道だからね…。事務所の力だけじゃない。大きなステージに似合うよう日々努力をしたからスポットライトを浴びる事ができるんだ。苦しみや悔しさも最後は自分自身で乗り越えた。だからダンスの合間でさえも笑顔がこぼれる。嬉しいから、幸せだからなんですよ。まぁいいか…。この先、自分のペースで仕事ができる…そんな日がくればいいね。その日の為に今が走り続ける時なら私も一緒に走るよ。ユノさん。物足りなさを感じながら今宵もユノを想う。