まず…
こんな放心ぎみな状態で何を書こうか。
ユノは少し緊張していたのかな。
初めの挨拶でマイクを両手で握るのを見て、いつもなら萌え所だが心の中で「大丈夫だよ」とエールを送る。
不安…
まだどこかでユノの不安を思っていたけど、本人の口から不安が無くなったと聞く事ができて安心した。
不安がなかった訳がないよね。
うん…良かった。
「本当にうれし~で~す」と言葉では伝えきれない気持ちを全身で語ってくれた。
本当に幸せそうで嬉しさを隠しきれないユノが愛しくてたまらない。
「呪文」で4thのステージと重なった。
2人では物足りない訳ではなく、5人が良いのだ!という事でも全くない。
歴史が刻まれたのだ。
2人はスタートラインに立ったばかりなんだね。
東方神起はこれからだとユノが言った通りだね。これからも大きな力になって下さいと…ユノにお願いされたので、はい。引き受けます。
東方神起で居続けられるのは私達のおかげじゃない。
2人が東方神起でいてくれるから、私達はトンペンで居られるんだ。
ユノの大好きで大切な東方神起
チャンミンの夢である東方神起
私のかけがえのない東方神起
これからもついて行くよ。