そう言えば…
まだチャミにおめでとうを言ってなかったね。
何を伝えようか…。
信じていた背中が離れていく。
頭がよく冷静な君も現実として受け止めるには若かったよね。
キラキラした君の瞳が大好きだった。
曇りかけた瞳の輝きを取り戻すまで、自分自身と世間の声にどう向き合ったのかな。
普通に置き換えれば君も社会人。
全てが思い通りとはいかないけれど、君が君らしく納得のいく人生を歩んで欲しいと心から願っているよ。
遅くなったけど、お誕生日おめでとう。
チャミ。
私の周りにも君のペンがいたけれど、真下にいる私達をあまり見てはくれなかったね。恥ずかしかったの?それとも…半狂乱が怖かった?
でも、最後に飛びきりの笑顔をくれたね。
周りのチャミペンさんに便乗して私も絶叫しちゃったよ。
しかし、君はぜい肉がないんだね。自分にまとわりついているお肉が恥ずかしいくらいだ。
新潟のお米が美味しかったんだね。沢山食べれて安心したよ。