今日はユノの写真を沢山見た。
ユノの笑顔を見ていると気持ちが温かくもなり、ちょっと切なくもなる。
シビアな世界で歳を重ね、一般には経験できないことも体験できた反面、
沢山の「普通」を犠牲にしてきたのかな。
気持ちはあっても素直に感謝の気持ちを表現できるなんてなかなか出来ることじゃないけれど、
ユノ…君は偉いね。
支えがあって自分が存在しているんだと、いくつになっても誠実さを失わず生きていく…そんな気がする人。
色んな気持ちがあの時期ユノを苦しめた。
時にユノへ助けを求めてしまった…何とかしてと。
一体これからどうなるの…教えて、答えてよと。
あの時私もユノを苦しめた。
どうにもできなかったのに…ごめんね。
ユノ。
沢山の気持ちを受け止めてくれてありがとう。
君の若さで背負い切れるものでもないよね。
いつまでも22や23歳と勘違いしているけれど大人になっちゃって。
近所のおばちゃん…イヤ!親戚のお姉さんの気持ちになってしまうよ。
暗いメッセージになってしまったけれど、今日はおめでとうよりごめんねが言いたくなってしまったよ。
許しておくれ。
でも、
やっぱり伝えておこうか。
ユノ。
お誕生日おめでとう。
幸せと思える…そんな一年でありますように☆