一つ一つ階段を昇り、そうやって自分達の「形」を確立していけばいいよ。
色んな心ない声があったね…。その中でも自分を見失わず努力し続けてきた事が結果に表れている。
今の輝きやパフォーマンス力は、努力が自信へと繋がった彼らが自らの手で掴み取ったもの。
「人に感動を与えられる人になりたかった。」
ユノのダンスは格好良すぎて涙が出てくるし、ゾクゾクする。ユノのあったかい歌声を聴くと泣けてくるんだ。
少なくとも私はユノに感動をもらっている。
ありがとう。
そして、きたよ!きたよ!その切ない表情。
よっ。待ってました。
そんな表情されたら抱きしめたくなるじゃないの!ユノ!
普段騒がしいので、ピカルの定理と言う番組も観ないのだけれど…。きちんと「東方神起・ユノ・ユンホ」を演じていたね。その語尾の尻上がりさえ可愛いいじゃないの。
どっちにしても、どんなユノも愛おしく抱きしめたくなるんだな…。