こんばんは。
今日は私の誰も信じてくれない昔話をさせていただきます。
これから話すことは嘘ではありません。
信じてください。お願いです。
このお話はは私が小学生の頃の話です。
私はいつも同じく下校していました。
私の下校していたルートには
とても綺麗に手入れがされている庭がありました。
ふとその庭を見ていると一匹の蟷螂(かまきり)がいました。
当時小学生の私は蟷螂に大興奮しておりました。
そこに一匹の雀(すずめ)が来ました。
バトルはそこから始まった・・・っっ!
バトルは唐突に始まりました。
雀のつつく攻撃に対し蟷螂は攻撃をカマでなぎ払う。
まだまだバトルの内容を説明したいのですが
今の私の文章力では無理っす。
バトルは続きいよいよ決着がつきます。
雀が蟷螂の不意をうち、くちばしで掴んでどっかいっちゃいました。
このあとの蟷螂くんの結末はご想像にお任せします。
最後に、この記事で何が言いたかったというと
これってバキであった蟷螂拳の一部始終じゃね?ってことです。
この話を見た人は蟷螂くんの勝利を望んだことでしょう。
あとバキが分からない人は範馬刃牙2巻買ってみてください。
この記事が楽しめます。
それでは失礼します。
PS
ハリガネムシはきもい