何か人の役に立ちたい、
特に体調が悪い人の力になってあげれたら…。
そう考え、今の私に微力ながらでもできることとして
2年ほど前から続けているのが
国境なき医師団へ毎月の寄付。
ホントウは私が治療したり実際にお手伝いできればいいけど、
あいにく知識も知性も足りないので
せめて私の代わり…といったらおこがましいけど、
そんな人を助けようとしてくれる医師の人たちを
サポートすることによって間接的にでも
助けになれれば、と思って続けています。
先日1年間寄付した証として
コンゴ共和国で活動した際に撮った
写真のポストカードが送られてきました

ちょっとでも役になってくれたのかな…
大きな実感はないけど、そんな風に思っています。
先日起きたハイチの地震のニュース。
真っ先に頭に浮かんだのは、
必ず今回も国境なき医師団の人たちも活躍しているはず、とうこと。
今月寄付した分が
少しでも前線で助ける人たちのサポートになり、
地震によって怪我を負ってしまった人の
手助けになっているといいなと願っています。
