彼と業務的なやりとりをしていくいちに、


時々見せる 笑顔や  他のコーチ達と話して豪快に笑う姿、

子供たちに熱心に指導し檄を飛ばしたり、やさしく接したり。

ユーモアもあって 楽しいことが好き。


そんな、一瞬一瞬にキュンとしている自分がいました。


知れば知るほど、初めの印象からかけ離れていき
、気がつけば いつも目で追っていました。



そして “私、この人に惚れてる”と確信したのは、
親睦会の時の事でした。