1982年当時David Robertsを知る人はあまりいなかったと思います。

グレッグ・マティソンのプロデュースでエクゼクティブ・プロデューサーにジェィ・グレイドン

そして、TOTOやビル・チャンプリン等の当時の最高峰のスタジオミュージシャンにて

レコーディングされたアルバムでした。
 
しかし、アメリカでは人気はいまひとつでしたが、日本だけで人気がありました。

 ということですが、私はこのアルバムがお気に入りでした。特にこの曲がいいですね。