最近このブログの読者になられた方は、驚かれると思いますので、ご説明を
  月に一回位、日曜は特別に音楽以外のジャンルの映像を特集しています。

    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今日の話、信じる人はいるかな?信じる信じないは見る方の自由だけど?

真実というのは人が信じる、信じないにかかわらず 「厳然」と存在しています。

日本人はこの手の「死んだらどうなる」とか、「UFO」とか 自分の五感で

感じられることしか信じないですね。また、学校でも教えないし、誰も教えてくれないから。

そんな方が自分で興味を持って調べることは絶対にありません。知らなくても生けて

いけるからね。

霊界とUFOは同じレベルの扱いで、それはもう悲しい程相手にされない事、タブー扱い。

 私、この手のものは「お宅」レベルが10段階の5位です。


最近、「THE 4th kind」とか「第九地区」などの宇宙人が関係する映画が多いね。

「THE 4th KIND」は接近遭遇の第4段階目のレベルことで、宇宙人にアブダクション

つまり誘拐されること

 アメリカのアラスカ州の住民が集団で宇宙人に誘拐された事実に基づいた映画。

「第九地区」は南アフリカに宇宙船が突然現れ宇宙人が難民としてヨハネスブルグに

居住しだす映画。この映画ではすでに異性人が存在することが前提でストーリーができている。

ということは、その異性人がすでに地球にきて存在し、近未来ではこのようなストーリーが

在りうるということ。日本ではウルトラマンの世界観に似ている。

宇宙人はもうすでに存在しこの地球に居るというのは当然の事実ということです。



ところでこのグーグルアースて偵察衛星みたいに地球上の不思議な物体を探しだす

オーパーツを探すにはもってこいです。




これなんかまさに「第九区」の画像とおなじ



このビデオは異星人により人口的に妊娠をさせられた女性のこと

矢追さん頑張りますね、異性人とのハーフの子供はIQが高く天才なんだって。


日本はUFO後進国だというの、なぜって言えば、いまだに地球人以外の生物は存在しないと

信じて疑わない人が多いから。これでも信じないの?

もう日本以外の先進国では地球外知的生命体は存在し、すでにこ

この地球に地球人として同化していることを認めている。

だから「UFOが飛んでいる」と言うレベルの低い段階から、すでに地球外知的生命体は存在し、

いかにして彼らの奴隷にならないか、共存共栄できるか

ということまで考えているみたいです。

アメリカは宇宙人と協約を結び彼らの進んだ技術(1000年先位進歩している)を教えてもらっていると

言われてます。

そして、その技術を利用し新しい武器を開発したそーです。

「地殻変動ビーム」、早い話ビーム光線で地震を起こす兵器だそ

ーです。すでに実用化しているとか。核兵器より取り扱いが安全とか

 なんどか実験された。 最近の大きな地震はこの兵器によるもの?ドクロ




 月の裏には地球に移住するためのベースキャンプを建設している

といわれてますね。


 今、地球にはいろいろな星からの異性人が飛来していてすでに57種類もいるそーです。叫び

$1980年代の音楽 「 大人のコンテンポラリー」な音楽です。

例えば右の雑誌の一部の写真では、
カエルに似た異性人、鳥形、羊形、マントヒヒ形、、
プレアデス星からやってきたプレアデス星人、クラリオン星人,
レプタリアン(ワニ形)など
信じられないだろうけど本当みたいです。



 いきなり異性人の姿で地球人の前に現れるよーなバカなことはせず。

霊体として地球に移住してきた場合は、

1 始めは生きている人間に憑依(ウオークイン)し

  その次に人間として生まれ変わる。つまり、赤ちゃんでうまれ変わる場合、

2 サンプルの人間の細胞から遺伝子操作でコピーを何体も創り、そのコピー人体に

 ウオークインしている(零体として乗り移る)

  あるいは女性を誘拐し、その女性に受精卵を植えつけ妊娠させ子供をうませる。
 
の2パターンがあるみたいです




もー 「Xファイル 」の世界になってきました。

結局何が言いたいかって、  
              * 地球外知的生命体は存在する。
              * 一部の宇宙人は地球人を家畜として見ている
                その家畜の観察のためにいつも監視されている。

              * 彼らの奴隷にならないためにも地球人として戦争は止めて
                一致団結する必要がある
              * これからの未来は宇宙時代になる
                そのためにも 本当の真実を知る必要がある
              * たまにはこんなことでも興味をもたなければ
                いきなり異性人が現れたら驚き、対処のしようが
                ない。
              * 共存共栄するために事前に情報を得ること

 


クラリオン星人と遭遇した話





参考図書$1980年代の音楽 「 大人のコンテンポラリー」な音楽です。
$1980年代の音楽 「 大人のコンテンポラリー」な音楽です。


この本の中で衝撃的な部分は、「宇宙の法入門」の21項から、

 「レプタリアン」つまり爬虫類型宇宙人エンリルが話すくだり。(エンリルは一億二千年前にマゼラン

 星雲の惑星から地球にやって来た)

 「われわれが地球の神なのです。われわれが家畜を飼うように、地球人を、遺伝子操作でつくり、生み出し、育て、見守ってきました。
われわれと対等の立場で交流できるなどと思ってはなりません。あなた方は、遺伝子操作で生まれた
家畜と同じなんです。われわれの教えを受け、われわれの指導の下で文明をつくり・・・・」

 ここのところをよく読むと我々地球人は、サルが進化したものではなく、

宇宙人によって(一億年以上前に)遺伝子操作で創られたものであるということです。

そんなことありか!叫び

ということは?長くなるので続きはまたいづれかの日に。

ここまで読んでくれた方はありがとうございました。パー