UKで一番 ボーイ・ジョージ率いるカルチャー・クラブはかなり衝撃的でした。UKではゲイはそんなに不思議ではないのですが、日本では今ほどゲイは受け入れられていませんでした。ニューハーフとは違うとおもいますがイングランドでありながらソウルミュージックの雰囲気が漂うのは、彼がモータウン系の音楽(ソウル)に傾倒していたからです。でも彼のスタイルは受け入れられやがてひとつのファションとなりましたね。その後ボーイ・ジョージは麻薬や、犯罪で警察にお世話になっています。大変ですー。