ある雑誌を読んでいて、知ったことです。
マイケル・ジャクソン氏は生前『僕にとって一番大切なことは、
人々を幸せにさせたり、いろいろな問題や悩みから開放してあげたり、
彼らの道を照らす手助けをすることです。」と語っていたそうだ。
多くの人々に夢と希望を与えるためにそして、
黒人の光となるために地上に生まれてきた『光の天使」だったのだ。

そういう魂を持って生まれてきていたのだな。凄いこと。
人々に与えた感動が大きく、自分自身のスキャンダルと差し引いても
音楽・芸術の神様の世界に入れるほどの功績を残したらしい。
私は、そういう彼に全く気がつかなかった。残念!
ということで哀悼の意をこめて・・・・このダンスは凄い!
