こんにちは
いつもありがとうございます
またまた、久々です(笑)
月一のブログになってるなぁ
さてさて
こんな一文を紹介したいと思います。
『水というものは、もしコップに注がれれば、そのコップの形を取る。水は抵抗しはしない。それは「これはぼくのかたちじゃない」などとは言わない。水は、もしかめに注がれれば、それはかめの形を取る。水には抵抗などというものはない。水は自由だ。水のように自由でありなさい。あるときあなたは南にいかなくてはならず、またあるときは北に向かわなくてはならないだろう。あなたは方向を変えなくてはなるまい。状況に従って、流れなくてはなるまい。しかし、もしどうやって流れるかさえ知っていれば、それで充分だ。もしあなたが流れ方を知っていれば、海はそう遠いこともない。』
存在の詩 OSHOからの引用です。
水=自分。
コップ、かめ=固定観念、価値観など
と、置き換えてみたらどのように感じますか?
もっと言うと
水は、自分自身
コップは、自分の身体(肉体)
と、言うこともできますね。
背が低いから
太ってるから
足が遅いから
貧乏だから
とかとか
そんな自分に、自分が「合わせて」る
とも言えるかもね。
限界
と思ったら、有限だし
無限
と思ったら、限り無し。
そんな事を考えさせられました。
今必要な人に届きますように。
