こんにちは
いつもありがとうございます
ネタバレしたら、よろしくないのであまり詳しく書きませんが
てか、書いたとこで、バレないでしょ(笑)
まあ、よい
時を戻そう
そのセリフとは
支えるものが
あってこそ
柱は
柱足りえる
ググったら画像もあったんですが
せっかくなんで
このセリフは、柱になりたての胡蝶しのぶに、冨岡義勇がかけた言葉。
鬼が存在するから、鬼殺隊が必要である。
その鬼殺隊の中でも、最も位の高いのが柱
この時、義勇はしのぶに、柱の心得を説いたわけですね。
わし的解釈をすると
一時の気の迷いによって判断が遅れたら、鬼にやられてしまう。
いかなる時も生きて生き抜いて戦ってきたからこその鬼殺隊であり、柱である。
鬼に情けは無用。
人を守り抜く為の鬼殺隊である。
と、言う事を言いたかったのかと思ってます。
振り返って、わし柱は
嫁さんと、子供かあってこその、わし柱
子供がいるから、親でいられる
嫁さんがいるから、夫でいられるわけで
2人が笑顔で居てくれる
元気で居てくれる事が
何よりも大切な事です
そんな事をマンガからインスパイアされる、わし(笑)

