"ふと目ざめると
めくるめく季節の中で
雷鳴が轟き
雨音が聞こえ
そして私は虹を見るの
あなたという虹を
今でも思い出すのあの夏をあなたと出会ったあの夏の日を
泣きながら 私はあなたの名前を呼ぶの
幼い記憶がよみがえる
まるで永遠に終わらない夢のように
悲しむ私を
やさしい光の中へ連れてってくれるのね
泣きながら 私はあなたの名前呼ぶの
私の心の戸口にそっと立って
いつも一人じゃないとささやいて
私たちの愛が決しておわらないものならば
その永遠はいっそやさしい私にその顔をみせて
この暗闇を照らし
そして そばにいるとささやいて
夜が訪れて 私はあなたに祈るの
あなたが私に生きる力を与えてくれる
あなたは不思議な力をもった天使なの?
夜空にきらめく星たちは
あなたのお友達なのかしら?
大人になった私があなたには見えるかしら
信じられるかしらこんなにも時が流れたことを
泣きながら 私はあなたの名前を呼ぶ
見知らぬ人たちの声が
懐かしいあなたの声に聞こえてしまう
ここが私の場所ならばあなたの後は追わないわ
でも あなたの笑顔が恋しくてたまらない
私はずっとあなたと一緒に生きていくのよ
冬が終わり 夏が過ぎても
もう涙はふくわ
だって私は思っているよりもずっと強いはずだから
悲しいときでも 今までとは違う
聞こえてくる友達の笑い声私はいつもあなたのなかにいる
そう神様が教えてくれているの
私はそれをたしかめたい
悲しいときでも 自由になれる
海へ旅する河の流れのように
あなたがいつもそばにいるあなたの愛が私に勇気をくれたのよ
あなたは永遠に私の最愛の人 そしてお友達なの
あなたが私を強くしてくれたのよ"
THE DOG OF FLANDERS
ダイアン・リーブス
"WHEN I CRY"より。
めくるめく季節の中で
雷鳴が轟き
雨音が聞こえ
そして私は虹を見るの
あなたという虹を
今でも思い出すのあの夏をあなたと出会ったあの夏の日を
泣きながら 私はあなたの名前を呼ぶの
幼い記憶がよみがえる
まるで永遠に終わらない夢のように
悲しむ私を
やさしい光の中へ連れてってくれるのね
泣きながら 私はあなたの名前呼ぶの
私の心の戸口にそっと立って
いつも一人じゃないとささやいて
私たちの愛が決しておわらないものならば
その永遠はいっそやさしい私にその顔をみせて
この暗闇を照らし
そして そばにいるとささやいて
夜が訪れて 私はあなたに祈るの
あなたが私に生きる力を与えてくれる
あなたは不思議な力をもった天使なの?
夜空にきらめく星たちは
あなたのお友達なのかしら?
大人になった私があなたには見えるかしら
信じられるかしらこんなにも時が流れたことを
泣きながら 私はあなたの名前を呼ぶ
見知らぬ人たちの声が
懐かしいあなたの声に聞こえてしまう
ここが私の場所ならばあなたの後は追わないわ
でも あなたの笑顔が恋しくてたまらない
私はずっとあなたと一緒に生きていくのよ
冬が終わり 夏が過ぎても
もう涙はふくわ
だって私は思っているよりもずっと強いはずだから
悲しいときでも 今までとは違う
聞こえてくる友達の笑い声私はいつもあなたのなかにいる
そう神様が教えてくれているの
私はそれをたしかめたい
悲しいときでも 自由になれる
海へ旅する河の流れのように
あなたがいつもそばにいるあなたの愛が私に勇気をくれたのよ
あなたは永遠に私の最愛の人 そしてお友達なの
あなたが私を強くしてくれたのよ"
THE DOG OF FLANDERS
ダイアン・リーブス
"WHEN I CRY"より。