9/2時点での測定です。

腕時計のストップウォッチにて計測。


2:02 1:52 2:03 2:07 1:35 2:12 1:33 1:51 1:42

1:30 1:54 1:29 1:41 2:07 2:03 1:43 1:41 1:57


この18回のソルビング回数に意味はありません。

(たまたま見ていたTVのCMタイミングか何かで切り上げただけ)


最短(1:29)と最遅(2:12)を除いた平均= 1:50


8/26に比べると20秒くらい早くなりました。


理由は・・・


 (1)F2Lの手順をひとつ覚えた

 (2)PLLの手順(N5)を覚えた

 (3)前回の記事 で記した(4)→(5)部分の判断時間が短縮

 (4)回し方が若干、早くなった気がする


という要素の複合かな?


しかしながら、なんだか大きな壁が立ちはだかっているような気がします。

(劇的に向上する見込みがあるのかなぁ・・・)