読者のみなさま、こんばんは音譜


今日は、何から何まで興奮の一日でした~アップ

もう、ホントにめっちゃ楽しくて、それだけに過ぎていくのも早かったけど、思い出に残る

素晴らしい一日になりましたべーっだ!


さて、まずレポを書く前に、この記事上でお礼を言わせてくださいねひらめき電球

今回、私をこのイベに誘ってくださったピアノさん・・・本当にありがとうございましたひらめき電球

そして、こうして読者のみなさんへレポをお届けするチャンスを与えてくださったことを

心から感謝しています。

初めてお目にかかったのに、ジョセフやこのブログの話題ですぐに打ち解けることが

出来て、たくさんお話することが出来ましたね~音譜

とっても楽しかったですよ~またお会いできる機会があることを心から祈ってます。




さあ、今日のキューブのタイムテーブルからすると、ちょっと順番は違うのですが、なん

と言っても、まず最初はジョセフの登場した「日本版イタキスDVD発売記念イベント」

のトークショーのレポから始めましょうビックリマーク



今日のイベントが行われた六本木シネマートは、とてもレトロなイメージのある映画館。

私とピアノさん、misopyonさん、mihochanさんの4人は、午後1:20頃(だと思う・・・)に

この六本木シネマートの前に到着・・・整理番号順に並んで会場内へ。

会場に入ったら、あとは好きに座ってもいいらしく、私とピアノさんは前から6列目の

ど真ん中に座りましたひらめき電球(ちなみに、misopyonさん、mihochanさんは5列目のど真ん中!)



大きなスクリーンの前に、椅子が4つ並んでいて、もうすぐそこにジョセフが座るんだ~

と、一気に気分が盛り上がります。

そして、待つこと20分・・・(この20分が長い・・・)

開始時刻の2:00になって、まずは司会の女性が登場して、ご挨拶。

さらに通訳の周さんが、着席。(周さんにも歓声があがってましたね~!)

そして、すぐに日本版イタキス琴子役の佐藤藍子さんと、台湾版イタキス直樹役のジョセ

フが登場、着席するといよいよトークショーの始まりですクラッカー


佐藤藍子さんはブルーのノースリーブのワンピースで、とっても綺麗でしたよ~キラキラ

そして、ジョセフはと言うと、黒かダークグレーのスーツの中に白いTシャツが覗いていて

青い細いマフラーを一重に巻いていました。

そして、手を見るとね、アイボリーの毛糸で出来た指のない手袋(?)みたいなのをして

いましたね・・・足元はちょっと見えなかったからどんな靴を履いているかはわからなか

った・・・


そして、まずはいつも通りの日本語でのご挨拶・・・

ここでね、先に藍子さんが挨拶したんだけど、午後2時からのイベントだというのに、

「みなさん、おはようございます」って言ったんですよ・・・にひひ さすが芸能人ってか?

だからか、ジョセフも「おはよございまーす。ボクはジョセフです、よろしくお願いします」

(って言ってたと思う・・・ちと曖昧・・・)って、いつもの調子で言ってました。


そしてトークタイムは、司会者からの質問について、ジョセフと藍子さんがそれぞれに

答えるという形で進みます。


★一応走り書きのようにメモなど取りながら聞いていたのですが、最初の頃は、ジョセフに見とれてて

 良く覚えていない・・・というか、自分のメモなのに読めない部分が多々ありで、とりあえず覚えてるこ

 とだけ書きますね・・・``r(^^;)ポリポリ



<お互いの印象について>

藍子さんが、ジョセフを見ながら言っていた言葉がとても印象的だったんですが、自分

には、琴子のDNAがあるので、直樹役をやったジョセフを見ると思わず「入江君!」と

呼びたくなる・・・と。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・なかなか良いことを言うと思いました。


<それぞれのイタキスの撮影を振り返って・・・>

このあたりは、特に曖昧・・・ごめんなさい。


<イタキスの魅力とは・・・>

これは、よく覚えてますよ~にひひ

この質問をされたジョセフは、まずいきなり「キスキスマーク」と言ったんです。

そして、イタキスにはいくつかキスシーンがあって、そのキスを通して直樹と琴子の

関係がどう変化していくかを楽しむというのが、イタキスの魅力だと言っていました。


<マンガの主人公を演じるということについて・・・>

マンガの主人公を演じる時は、ジョセフは撮影前にマンガを10010回以上熟読す

るって言ってましたね~スゴっ!

でもね、そうすることで主人公の精神的な部分が、自分の中に入り込んで、自然に

演技が出来ると言っていました。

そして、藍子さんの方を見ながら、自分にも直樹のDNAがあるって言ってましたね・・・


≪訂正文≫

ジョセフがマンガを熟読する回数は10回です~~あせる

自分では10って書いたつもりでいたから、全然気付きませんでした・・・

記事あげて、すぐお風呂に入って出てきたら、コメの数にもぶっ飛んだけど、マンガ

読んだ回数にもぶっ飛びました~``r(^^;)ポリポリ

ああやんさん、アポロさん誤解させちゃってごめんね・・・misopyonさん、教えてくだ

さってありがとうございます・・・m(_ _"m)ペコリ



このあと、日本版イタキスの中で、愛子さんが選んだ好きなシーンと、ジョセフが選ん

だ1吻の中の好きなシーンが、スクリーンに映されました。


日本版イタキスでは、琴子が「入江君なんて嫌いになってやる」と言うと、直樹が「嫌

いになれるならなってみろよ」と言う、1吻でもおなじみのキスシーンと、台湾版には

ない琴子から直樹へのキスシーンの2つが選ばれました。


そして、ジョセフがチョイスしたのは、もちろんどしゃ降りの中のキスシーンと、そのあ

と、直樹が琴子の肩を抱きながら、琴子パパに結婚の許しを請うシーンです。


この時、スクリーンの前に座っているジョセフや藍子さんは、それぞれに舞台の袖に

よけて、映される映像を見ているんだけど、ホントにスクリーンの真下にいるでしょう?

だから、ジョセフがのけぞるようにして映像を見てるの姿が、とても可愛かったです。


そして、雨の中のキスシーンを見ながら、もう何度も見ているこの大好きなシーンを、

今それを演じているジョセフと一緒に見てるんだぁ~って思ったら、なんだか感動で

泣けてきちゃいましたよ・・・( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ


それにね、映像を映す時は、当然会場の照明が落ちるので、はっきりはわからなかっ

たんだけど、自分の演じているキスシーンや、ぶっちゃけ歯の浮くようなセリフを言って

いるシーンを見ているときのジョセフってどんな感じだろうって、目を凝らして見てたん

ですよ・・・そしたら、意外と平然として見てる感じだったな・・・もうちょっと照れたりするの

かなと思ったんだけど、意外とね・・・もう、慣れっこなのかもしれませんね・・・



さて・・・日付が変わってしまいそうです。

Part1は、ここまでです・・・本当は一気に書いてしまいたいんだけど、書く方も読む方

もうんざりするほど長くなりそうなので、何回かに分けて書きますね。

続きは、このあとすぐに書き始めますが、とりあえずトークショーの約半分を書いたとこ

ろでアップしちゃいます。


まだまだトークショーレポ、プチ・オフ会レポ、おまけに初めての出待ちレポと続きます♪

これじゃ、しばらくお話書けないかも~~(;^_^A アセアセ・・・


ということで、次回もお楽しみに・・・べーっだ!



・・・で、ここでレア情報です。

ジョセフは、このイベのあと成田から帰国したそうなんですが、なんとアリエルと一緒に

帰ったみたいなんですよ・・・別々に入っていったけど、たぶん同じ飛行機に乗っている

んじゃないかと、この情報を教えてくださった方が言っていました。

同じドラマに出るジェリーは別の飛行機で帰ったのに、あえてジョセフを待ってたんで

すかね~?

たまたま同じ時期に日本に来ていた二人が一緒に帰ったからって別にどうというわけ

ではないのかもしれないけど、やっぱり迷としてはね~( ̄▽ ̄) ニヤ・・・

なんだか、すごく嬉しい気持ちになっちゃうのは仕方のないことですよね~(^_-)vブイッ



                                           By キューブ




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