ブログネタ:サンタの正体に気付いた時の気持ち 参加中両親がサンタ役してくれなかったですもん、
そもそも。
寝ている間に枕元に、なんて、
そんな洒落たこと。
プレゼントは用意してくれていたけど
晩ご飯食べて、ケーキ食べて、
その流れでもらっていたので
サンタさんの存在は
小さい頃から、
そんなに信じていませんでした。
というか、
プレゼントの買い物に、
普通についていってましたからね。
お母さんっ子だったんですよ、自分。
「サンタさん」以前に、
親にねだってましたからね、プレゼント。
なので、そういう意味では
むしろ良かったんだろうと思ってます。
親にもらえるのが、嬉しかったもん。
だいたい、欲しいのって、
本だったなあ。
小説とか、
漫画でも、「○○まんがシリーズ」みたいな
学習系の奴が、すごい好きで。
ゲームは、あまりしないんです。
ファミコンとスーファミは買ってもらったけど
すぐに冷めて
いとこにあげちゃったくらいだし。
親からしても
ずいぶん経済的な子供だったと思います(笑)
マジで、Xmasって
「堂々とケーキが食べられる日」
くらいの認識しかなかったなあ・・・。
今になっても、
Xmasだから何かしなきゃ、ということは
あまり思いません。
でも、
特別な日なんだろうな、ということは
分かります。
何やかんやで、思い出になるもんね。
自分も今日はせめて、
鶏肉で晩酌することにします(えー



