続き
あんなに痛いのに、まだもっと強まると言われ、難産になるんじゃないかなと思ってたよ
看護婦さんも、ずっといてくれるわけではなく、どっか行ったり、来たり
夜だから仕方ないんだけど
そんな事を思ってたら、いきなり、いきみたくなって
パパに伝えたらボタンで呼んでくれ。。
私は、いきみかけてる
看護婦、登場
『ダメよ。切れちゃうよ
』
破水


先生登場
『早かったね~
力抜いて、切らないでやるからね
』
私『いきみたい
』
先生『ダメ。力抜いて
』
』私…大声
先生『声出さない
』
』・・・
先生『胸のとこに手置いて
』
看護婦さん、パパ
ハッハッと呼吸法一緒にやって
いきむという感じではなく、、ハッハッな感じで、、元気な男の子が誕生しました
めちゃくちゃ痛かった
少し切れちゃったみたい
出てくるときは、もちろん痛いけど陣痛が長くて痛かったな
きっと赤ちゃんも痛かったよね
首に3巻へそのを巻いてあったって
パパは、見てビックリ
その後は胎盤を出し、手を入れられグリグリされ、超痛いし
切れちゃったから、麻酔をしてるのに縫うの痛いし
お腹にアイスノン乗せ

子宮が痛い
すべて娘ちゃんの時より痛かったな
経産婦は早いって言うけど私は、そんな事なかったなぁ
確かに、いきなりいきみたくなったけど
先生には『スーパー安産』と言われました
そうなのぉ

でもでも、
お産には人それぞれあるんだなぁ~と改めて実感しました
確かに痛いけど、それ以上に、かわいい我が子に、やっと会えて幸せですよぉ
長々レポ読んでくれた方、ありがとうございます
