蹴りたい背中今更ながら、 以前、史上最年少で 芥川賞作品に選ばれた 「蹴りたい背中」 綿矢りさ 著 を読んだ 確かにこの年代の不器用さが上手く表現されているが、 蹴りたい って捻くれた愛情表現なのね・・・ で って感じは否めないな・・・ その不器用さのまま生き続けている? くべとしては・・・