殺人の門 | 正直しんどい

正直しんどい

某住宅メーカーの窓際部署に派遣で働く男。

いい歳なのに、いつまで経っても部署最年少!

(窓際なので年配の人しか来ない)

で使いっぱの”くべ”の日々を綴ります。



窓際に送られてくる奇特な人達との

(女性事務員まで窓際族?。゚(T^T)゚。)

葛藤と悲哀を描きます。

「殺人の門」


東野圭吾 著


を読む



この著者特徴的な長く人を騙し続ける?

嵌めつづけるストーリー・・・


 くべには”殺人の門”はくぐれそうに無いが

あっさりくぐれるくぐれる人達が存在することは知っている・・


これを読む人は知っているのだろうかはてなマーク


本当に”切れる” ってことを

”切れてる人” ってどんな人か


通常言われる”切れてる”

(勿論、くべもそう使ってるけど・・・)


って 怒ってるだけですね( ̄▽+ ̄*)


”殺人の門”をくぐれる人の

”切れる”と比較したら・・・


友人でありながら止めることさえ、ままならぬ

(怒りの対象じゃないのに)

止めるのに覚悟がいる・・・



何度言ったことか・・・

「死んじゃうから、もうやめろよ」



って・・・



人種違うのか!?


って 思ったもん・・・だ