部署に転勤者が出たため
その引継物件の仕事で
毎日、お昼も食べられない程の
忙しさだった![]()
(今も忙しいのは変わらないが・・・)
とにかく今日は休めたので、
ビジュアル系小説![]()
「ついてくる(京都十三夜物語)」
吉村 達也 著
を読む
「ついてくる」
「逃げ出したが」「逃げられぬ」
「帰りたいが」「帰られぬ」
「逃げても逃げてもついてくる」
・・・
って
今のくべの心境にぴったりなので・・・
ただし、小説自体は、
最初の出だしはかなり怖いが尻すぼみ感あり
(夢はどんどん怖くなるって書くから期待したのに・・・)
しかも、知らない京都の建物以外は、
ビジュアル邪魔![]()
自分自身の想像力以上の画像無いし・・・
白黒の金閣寺も容易に想像できちゃうしね・・・
(商売柄??)
まあ、行ったことところもいくつかはあったので
次に都を訪れる際の参考にはなるか??![]()
早く行きたい・・・都♪