昨日(6/7)、ついに彼女達の運命の日でもあるあの一大行事がついに当日を迎え
またその中で数々の名ドラマが生まれました。(゚ーÅ)
立候補者数296人というメンバーの中から順位が読み上げられる中で
激戦を制したのは果たしてどのメンバーか・・・((゚m゚;)
昨年の覇者である姉妹ユニットのあの彼女か・・
はたまた悲願達成を目指す彼女。
またはあのメンバーか・・
笑っても泣いても避けられないこの日、果たして真相やいかに・・・(((゜д゜;)))
注目です。\(゜□゜)/
■『第6回AKB48総選挙』開票イベント(7日、東京・味の素スタジアム)
人気アイドルグループ・AKB48の37thシングル(8月27日発売)を歌う
選抜メンバーをファン投票で決める『第5回AKB48選抜総選挙』が開票され、
初の2連覇を狙うHKT48の劇場支配人兼メンバーであり
昨年(2013年)の覇者でもある「さしこ」こと指原莉乃さん(21)を破り、
本家AKB48でチームBメンバーを務める「まゆゆ」こと渡辺麻友さん(20)が
本イベント6回目でこれまで目標としてきた悲願の初女王に輝いた。ヾ(@^▽^@)ノ
詳細は、下記を参照して下さいね♪(b^-゜) ↓
・記事①:「http://www.oricon.co.jp/news/2038388/full/」
・記事②:「http://www.oricon.co.jp/news/2038347/full/」
・記事③:「http://www.oricon.co.jp/news/2038397/full/」
・記事④:「http://www.oricon.co.jp/news/2038392/full/」
・記事⑤:「http://www.oricon.co.jp/news/2038387/full/」
・記事⑥:「http://www.oricon.co.jp/news/2038393/」
・記事⑦:「http://www.oricon.co.jp/news/2038362/」
・記事⑧:「http://www.oricon.co.jp/news/2038386/」
・記事⑨:「http://www.oricon.co.jp/news/2038394/full/」
・本総選挙ページ:「http://www.akb48.co.jp/sousenkyo/37thsingle/」
1位発表前から「まゆゆ!」コールを浴びた渡辺は、
うつむき左手で顔を押さえ目にはいっぱいの涙を浮かべた。(゚ーÅ)
「第2位 HKT48チームH 指原莉乃」とコールされた瞬間、悲願の初Vを確信した
彼女は、両手で口を押さえて放心状態となった。(゚m゚;)
観客からの大まゆゆコールの中、既に感極まって泣いていた彼女は、
昨年のスピーチで望んでいたように、最後に自身の名がコールされると号泣した。。゚(T^T)゚。
そして本日(8日)自身最後となる卒業コンサートを開催し、翌日である今月9日に卒業を控える
本アイドルグループの「看板エース」である「ゆうこ」こと大島優子さん(25)が
花束を持って発表のステージへサプライズ登場として駆けつけ
「まゆちゃん、ファンの方と勝ち取ったセンター、たっぷり味わってください」と祝福し、
「(卒業後の)AKBのことをよろしく頼みました」と新女王にグループの未来を託した。(o^-')b
1位のトロフィーを受け取った「まゆゆ」は、
「私は2年前の総選挙のステージで第1位になりたいという目標を掲げました。
去年(2013年)は悲しくもその夢は叶わなかったのですが、
その実現を目指して1位に向ってひたすら頑張った1年だった」と振り返り、
「あの結果で正直一瞬1位になる夢を諦めてしまいました」と本音を告白。(ノ_-。)
それでも、「今日まで決して夢や目標を諦めないでやってきて本当に良かったな。
と改めて思います。
これまでの自分の信じた道をゆき。私を応援し支えてくれる
ファンのみなさんをずっと信じてやってきて良かった」と喜びを噛み締めた。☆-( ^-゚)v
本総選挙の見どころはやはり開催前から噂されていた通り
本一大行事前に開かれた296人のメンバー全員によるアピール会見での動画コメントで
「私は王道アイドルではありません」と言い切る昨年の覇者「さしこ」と、
全ての48グループメンバー誰もが認める「正統派アイドル」の「まゆゆ」の一騎打ち。
(*^o^)乂(^-^*)
先月(5月)21日に発表された速報値では1位になった「さしこ」が
2位につけた「まゆゆ」に約1万2000票の大差をつける結果で、
下馬評では「さしこ」の前人未到の2連覇濃厚ムードが漂っていたが、結果はそれを一蹴。
最終的には昨年のさしこが得た総獲得投票数を上回る、史上最多15万9854票を獲得し、
2位のさしこ(14万1954票)になんと1万7900票の大差をつける
大どんでん返しの逆転劇で見事念願であり初の1位に輝き、
「(夢を目標を)あきらめないでやってきてよかった」と目を潤ませた。(゚ーÅ)
ここまでの悲願達成への道のりは長かった。
本アイドルグループに幼少小6(12歳)で「第2期AKB48追加オーディション」に落選し、
一年越しとなる中1(13歳)の冬に「第3期追加オーディション」に合格してからというもの、
AKB48メンバーとして一筋として迎える今年8年目。
開催2年目となる第2回総選挙(2010年)で、第一回目開催となった
前年(2009年)に獲得した4位から順位を下げて5位となり
「現状には満足していません! 本当に悔しいです!」と感情をむき出しにして
当時号泣していた16歳の少女は、それ以降は熱い思いを内に秘め、
ストイックにアイドルの王道を突き進んできた。p(^-^)q
これまでの第1・2回の総選挙上位7人がずっと同じ顔ぶれだったことから、
本アイドルグループのファンが名づけた「神7(セブン)」のメンバー中。
最年少だった「まゆゆ」は、いまや6回連続でずっとTOP7をキープしている
唯一のメンバー。v(^-^)vイェイ
第1回から4位→5位→5位→2位→3位と安定した人気を維持していたが、
最後の「一位」という届きそうで届かないぶ厚い壁はなかなか破れずにいた。o(TωT )チクショー
「まじめに地道に頑張って努力することだけがすべてではないんだなと思い、
昨年の結果もあり、一瞬は(総選挙一位になる)夢をあきらめかけてしまった自分がいた」と
告白したが、支持してくれるメンバーやファンの声に後押しされ、夢を見続けた。(o^-')b
まゆゆの逆転Vが決まった瞬間、第1・3回女王の“レジェンド”であり
本アイドルグループを牽引してきた「絶対的エース・あっちゃん」こと前田敦子さん(22)は
自身のツイッターで「まゆちゃん!おめでとう!頑張ったね 素晴らしいですね」と
即座に祝福。ヾ(@^▽^@)ノ
3位に入った彼女と同期(3期生)の「ゆきりん」こと柏木由紀さん(22)も、
壇上でこの事実に目を丸くし、自分のことのように喜んだ。(゚ーÅ)
彼女はこれまでに初単独センターを務めた30thシングル「So long!」(昨年2月発売)、
本選挙投票権付きの36thシングル「ラブラドール・レトリバー」(5月発売)の2作で
単独センターを務めているが、これまでファンの支持で勝ち取ったセンターは初。v(^-^)v
ピラミッドの頂点に鎮座していたセンター席に腰を下ろした「まゆゆ」は
「今までの人生の中でこんな素晴らしい景色たことないです。苦しい、うれしい…」と
感無量。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
“6度目の正直”で報われ、何にも代えがたい勲章を得たまゆゆは
「(これからの)AKB48グループを(私が支え・そして)守ります!」と
力強く宣言した。 (^-^)/
彼女の一位でのスピーチ会見全文は下記の通り (^_-)☆↓
私は、2年前(2012年)の総選挙のスピーチで「第1位になりたい」という目標を掲げました。
去年(2013年)はその夢が叶いませんでしたが、1位に向かってただひたすら向かった1年で、
努力することだけがすべてじゃないんだなと思い、一瞬一位になる夢を諦めてしまいました。
そんなときにファンの皆さんがたくさん温かい言葉をかけてくださって
「次こそは絶対に1位を取ろうね」と言ってくれて、
私もこんなところで諦めてはいけないと思い、次こそは1位を取ると固く決心しました。
私はAKB48に入り、今年20歳になりました。
ここまで歩んできて、たくさんのことがありました。
でも私の人生は一度きりなのだから、せっかくこうして大好きなAKBに入ったんだから
やれることはやろうときょうまで歩んできました。
きょうまで諦めないでやってきて良かったなと思いました。
自分を信じた道を行き、いつも応援してきてくれたファンの方を信じてきて
本当によかったです。3期生で入って私の目の前にはたくさんの先輩がいました。
それとともに私の尊敬するたくさんの先輩たちも卒業されてきました。
私が入った頃のAKB48はどこに行ってしまったんだろうと思ってしまいますが、
私がしっかりと力強く前を向いて行かないといけないと思います。
今までは先輩の背中を見上げながら、後についていくように活動してきましたが、
先輩も少なくなり、きょうこうして、たくさんの方の応援のおけがで、
1位という素敵な順位をいただいて、もう先輩を見上げてついていくことはできません。
今いる後輩たちがこの先輩について行きたいと思ってくれるような先輩になりたい思います。
そして、これからは先輩の背中を見上げるのではなく、
AKB48グループの未来を見上げながら初心の気持ちを忘れずに、
この感謝の気持を胸に前へと進んでいきたいと思います。
たくさんの応援を本当に本当にありがとうございました。
今年で6回目を迎え、ついに迎えた昨日(6/8)。
運命の日が訪れ、速報では昨年(2013年)の覇者である
「さしこ」がダントツリードとなり、昨年同様に「逃げ切られるか」とも
懸念すらされる声も正直ありました。
しかし、その逆境にも彼女は負けない強い気持ちを表明し
「その気持ちに応えよう」・「今年こそは彼女に花を」という思いが
ファン全体に浸透したのか、結果としては昨年覇者「さしこ」に
なんと約18000票に迫る大差をつけ、また総選挙で個人での獲得票数としても
昨年一位となったライバル「さしこ」の持つ獲得票数をなんと9300票も上回った。ヘ(゚∀゚*)ノ
私も「まゆゆ」に、優子不在での本総選挙を制するのは彼女と
正直今年こそは「一位を!」という思いを込め投票しました。
その願いや祈りが結果として見事「一位」になれた事は正直自分の事のように嬉しいです。
そして、これまでの「努力」は決して無駄ではなかった事を
彼女自ら証明できたことは何よりも今後につながると思います。
番外編ながら、あの先々週にあの握手会事件で負傷したメンバーの一人である
彼女「りっちゃん」こと川栄季奈さんが負傷後からケガや心のケアもあり、
本アイドル活動を現在もまだ休止しているものの本会場に登場し
見事、選抜16人に選ばれ、ケガはまだ治療中ながらも強いコメントを残してくれた事も
感慨深いものとなりました。
そして、会場には残念ながら同じく治療中もあり会場に登場することはありませんでしたが
もう一人のメンバーである「あんにん」こと入山杏奈さんも
「電話」ながら「20位」という順位に選ばれた事の報告を受けて素直に喜び
復帰に向けて順調に回復していることを報告しメンバー・ファンを安心させました。
今年も数々の感動とドラマを生んでくれた本選抜総選挙。
見事、37枚目のシングル選抜に入りしたメンバー、各ランクインしたメンバー。
残念ながらランクインできなかったメンバーも様々な思いはそれぞれありますが
これからの活動にこの経験を糧にまた「前を向いて」
新たな新センター「まゆゆ」の背中をおいかけ、いつかは追い越すべく
来年こそはランクインるするぞ!という気持ちをこめるべく
各メンバー推しのファン・AKB48各グループファン・それ以外の方も
これからも彼女の成長・活躍に期待をこめて
改めて温かいエールを送りましょう!!(*゜▽゜ノノ゛☆
総選挙一位おめでとう!!
そして各順位ランクインしたメンバー、そして参加メンバー達!o(〃^▽^〃)o
本総選挙としてのファン投票としての結果としてはこうなったけど
各メンバーの活躍・頑張りはこの票の結果ではなく
在籍するメンバー・スタッフはじめ、ファンは真摯に受け止めているし
理解もしています。o(^-^)o
全てが本投票の票数での評価で決まるのではありません!
確かに多くの票数を得て、あの壇上にいつかは上がりたい!って気持ちは
全てのメンバーにあります。けど本結果を真摯に受け止めてその気持ちをバネに
また気持ちを新たに日々劇場公演をはじめ、様々な場面での経験を積み
そして成長・発展の場を増やし、今以上に輝きを解き放っていく彼女たちでありますように
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ではでは♪(`・ω・´)ゞ
たかきち о(ж>▽<)y ☆まゆゆ一位達成おめでとう!!
本日の優子卒業コンサートも最高潮ムードで
悪天候の雨を吹き飛ばすくらいの最高の舞台となれ!!