ちょうど一年前に「あるスキャンダル」報道にて
国民的アイドルグループを卒業した元二期生メンバーであり人気メンバーだった彼女。
その彼女が、卒業後。今年一年を振り返り心境を語った。
果たしてその真相とは・・・?
昨年までAKB48メンバーとして活躍していた「ゆったん」こと増田有華さん。
今年は舞台やドラマを中心に女優としての新たなステージへと活動の場を広げているが、
改めてこの一年を振り返り、AKB48脱退後の厳しい時期の心境を吐露した。(´・ω・`)
詳細は、下記を参照してくださいね。(゚ーÅ)↓
・記事:「http://www.oricon.co.jp/news/2031827/full/」
「2013年はあっという間でした。昨年の12月から今年の1月は、
今までの人生のなかで一番何もない時期で、すごく不安で。
自分でも、こんなに不安になることあるのかっていうくらい、すがりつく場所がなくて。
このまま私、芸能活動を辞めなきゃいけないのかなって思ったときもありました」
と彼女は告白。(:_;)
しかし、そんな状況でも決してネガティブな思考のみに陥らず、
持前の明るさで前向きに自分を信じていた彼女には、それまでのAKB48や女優としての実績から
徐々に仕事が舞い込み始める。(o^-')b
「2月に入ってからはこれまで以上にお仕事をいただく機会が増えて、
『ああ、まだがんばれる場所があった』って。(゚ーÅ)
私の原点であり元気の源であるミュージカルに出させていただいて、
演じることの素晴らしさを再確認できました。“リスタート”したのが今年だなって思います。o(^-^)o
上半期は、勢いで突っ走っているところもあったんですけど、下半期からはしっかりと地に足をつけています。
また新しい「私」“増田有華”を見てもらえたらなと思います」と意気込みを語ったp(^-^)q。
彼女が現在、出演しているのがミュージカル交響劇『船に乗れ!』だが、
その役との出会いには不思議な縁があったと笑顔をみせる。(*^▽^*)
今年の4月に(同作が上演される)シアターオーブに行く機会があって、
『このステージに立ちたい!』って憧れを持ちました。
『今年中にシアターオーブに出たいなぁ。いや、無理でしょう』って
冗談まじりにマネージャーとも話していたんです。そうしたら、
本当に今年中に叶った! 言葉にすれば夢は叶うのかなって思いました」≧(´▽`)≦
これまでとは異なる色の輝きを放っている彼女は、2014年を見据えてしっかりと力強く語る。o(^▽^)o
「もっともっと飛躍したい。今年は新しい土台を作って、肥料を蒔いて、土を耕してという段階。p(^-^)q
今年の最後に水を撒いて、来年、種から芽が出て、春頃から花が咲き始めたらいいなぁ(照笑)」(*゚ー゚)ゞ
と彼女は前向きなコメントを残してくれました。
昨年末にAKBメンバーからのオーディションにて監修者である「宮本亜門」氏に
その才覚を見出され見事、合格し自身が主役でありヒロインを務めた「ウィズー・オズの魔法使い」。
その舞台も注目を浴びて見事成功をおさめ、「ミュージカル女優」としても
彼女の今後についての将来性を膨らませた。
その際に共演し、親睦のあったDAPUMPのISSAさんとのスキャンダルにて
AKBグループ禁止条例である「男女交際禁止」の罰則として自責もあり
脱退(卒業)という事になってしまいました。
アイドルグループ所属時から持ち前の明るさやキャラの良さ。
そして歌唱力には一目置かれニ期生としても活躍。
そして派生ユニットでもある「DIVA」でも同メンバーである
「秋元才加(オカロ)」さん、「梅田彩佳(うめちゃん)」さん、「宮澤佐江(さえ)」さんと
共にユニットとしても活躍し、自身のもつ歌唱力の良さを際立たせたヾ(@°▽°@)ノ。
ミュージカルとしても活躍の場を広げ、アイドルとして「ミュージカル女優」としても
これからますます注目を集める彼女であっただけに非常に残念ですね。
でも、「スキャンダル」からのマイナスイメージにとらわれず、
彼女の「頑張り」をファンや世間は、温かく受け止め見捨てていなかったし
自身も「過ち」をきちんと受け止め整理しそれをバネにしてまた一回り成長し
前を向けたことは何事にも変えがたい進歩だなと思います。(o^-')b
昨年末の「雑誌スキャンダル」により、彼女推しではなくなった方もいると思います。
ですが、今後の彼女の動向をきちんと見てまた思い返して見直してくれることも
個人としては願いたいですね。
今後の動向に注目し、成長を活躍することを期待しつつ
彼女推しのファン。AKBファン・それ以外の方も温かいエールを送りましょう!!(*゜▽゜ノノ゛☆
頑張れ!!ゆったん o(〃^▽^〃)o
国民的アイドルグループの彼女ではなくなってしまったけど、
これからも「増田有華」は「増田有華」。
在籍時に培った経験・ミュージカル経験を今後も活かし、
自分らしさを失わずに日々前を向き活躍し続ける彼女であり続け
来年は良い意味でも進化を感じさせ多くの方から注目・脚光をあびますように(≧▽≦)。
ではでは(*^o^*)/~
たかきちо(ж>▽<)y ☆