前田敦子主演映画、伊で世界初上映へ 『ローマ国際映画祭』コンペ部門選出 | ぽんこつブログ

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元国民的アイドルの初期メンバーで現在女優の彼女が
自身が主演のある作品にて世界の祭典に!!

その作品がなんとあること選出される事に!?ヘ(゚∀゚*)ノ

果たしてそれは・・・・?

注目です(^ε^)♪。

女優・「あっちゃん」こと前田敦子さん主演、黒沢清監督・脚本の映画
『Seventh Code(セブンスコード)』が、来月11月8日からイタリア・ローマで開催される
『第8回ローマ国際映画祭』のコンペティション部門に選出され、
同所で世界初上映されることが14日、明らかになった。\(゜□゜)/

詳細は、下記を参照して下さいね♪(b^-゜) ↓

・記事:「http://www.oricon.co.jp/news/movie/2029704/full/」

今年6月にロシア・ウラジオストクでオールロケ撮影された本作は、
世界的にも評価が高い黒沢清監督の最新作とあり、撮影直後から各国の映画祭から
上映オファーが殺到していた。o(^▽^)o

2006年から毎年ローマで開催されている同映画祭で、作品賞ほかいずれか賞を受賞すれば
初の快挙となる。v(^-^)v

本作は、高山秋子(あっちゃん)が東京で知り合い、食事をした松永(鈴木亮平)という男が忘れられず、
ロシア・ウラジオストクを訪れる。
再会した松永は秋子のことを覚えていなかったが「外国では絶対に人を信じてはいけないと諭し、姿を消す。
再び秋子は松永を探すが、マフィアに襲われ、郊外の荒れ地にボロボロにされて捨てられてしまう。(:_;)

今回、あっちゃん主演を前提にオリジナルストーリーを書き下ろした黒沢監督は
「前田敦子は、周囲の何ものにも頼らず、たったひとりでその場所に
堂々と存在することのできる、日本ではめずらしいタイプの俳優」と分析。(o^-')b

続けて「彼女の非凡な個性は、日本ではない異国の土地でよりいっそう鮮烈に輝くに違いない、
そう予想して私は最新作の撮影にのぞみました。その通りになりました。
映画が全力で彼女を支え、最終的には彼女の存在が逆に作品全体を力強く押し上げてくれました。
映画なくして彼女は生まれず、彼女なくして日本映画もまた存在しえない、
そんな時代がやってきたようです」とその存在感を絶賛した。(°∀°)b

大の映画好きでも知られる前田は「大好きで憧れの黒沢監督とご一緒出来て、本当にうれしかったです」
と大感激。≧(´▽`)≦

ウラジオストクでのオールロケ撮影については「アクションシーンなどにも挑戦したり、
真冬のような寒い中での撮影だったりと大変でしたが、すごく素敵な作品にしていただきました」と
振り返り「ローマ映画祭で選出されたと聞いて、本当にうれしいです!」と喜びを露わにした。(≡^∇^≡)

日本での公開は未定で、決まり次第発表される。

今回、有名監督の作品で初主演を演じる事になった元国民的アイドル絶対的センターの彼女。
しかも、その作品が海外であるヨーロッパ国際映画祭の部門に見事選出される事に(ノ´▽`)ノ。

本映画は、海外ロケ地であるロシア・ウラジオストクでオールロケ撮影され
世界的に有名な監督である黒沢監督が彼女を主演と見立てて意気込んで制作した力作だそうな(o^-')b。

しかも、彼女自身も有名監督の作品で出演を希望していただけに
まさに一子団結といいますか自然とお互いが呼び寄せたチャンスともいうべきですね。

監督も彼女を絶賛し、彼女も監督の作品に出ることを願ってただけに二人の思いが一致したものだけに
本映画は、なにか記録を打ち立ててくれそうな予感すら感じますねo(^▽^)o。

完成された本作品上映は、海外から多くの方々に鑑賞し
その後に日本国内での上映するながれのお披露目となりますが
世界からも注目され一目置かれる評価の高い有名人気監督と
元国民的アイドルグループ・絶対的センターの彼女が織り成す本作品が
世界の方々の目に留まり、心残る作品となって高い評価を受けることとなるよう
彼女推しのファンはじめ、AKBファン・監督のファン・それ以外の方も
温かいエールを送りましょう!!(*゜▽゜ノノ゛☆

頑張れ!!あっちゃん o(〃^▽^〃)o

国民的アイドルグループ在籍時に培ったノウハウや実績を活かし
本作品が多くの観客・ファンの心に響きわたり
また彼女への刺激となり、今後さらに輝き成長・発展し続ける彼女でありますように:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。

ではでは♪(*^o^*)/~

たかきち(*^o^)乂(^-^*)