AKB48ドラフト候補生が悔し涙 初レッスンでプロの洗礼 | ぽんこつブログ

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先々月末まで開催された国民的アイドルグループのコンサートツアー
5大ドーム公演にて発表された「プロ野球」と同様の選考方式。

本選考方式では、選考されたメンバーはチームメンバー入りとなる。

その中から選ばれたアイドルの卵である候補生の彼女たちが早くも・・・

果たしてその試練を乗り越えるのは・・・?

11月10日に初開催される『AKB48グループ ドラフト会議』の候補生29人が昨日29日、
東京都内スタジオで初レッスンに臨み、プロの洗礼を受けた。。(;°皿°)

AKB48のメンバーとして活躍する上で、講師陣から意識の低さを指摘された候補生たちは
悔し涙を流すなど、会場は重い雰囲気に包まれた。(-"-;A

詳細は、下記を参照して下さいね。(_ _。) ↓

・記事:「http://www.oricon.co.jp/news/music/2029139/full/」

ドラフト交渉が成立した候補生は、「ドラフトメンバー」としてチームに加入することが決まっており、
“即戦力”として期待が集まる。o(^▽^)o
それ故に初レッスンながらも厳しい言葉が飛び交った。((>д<))

ボイスレッスンで候補生たちは、AKB48のメジャーデビュー曲「会いたかった」を一人ひとり歌唱(^O^)/。
緊張で顔がこわばったり、うまく声が出せないなど、自己表現に苦戦する候補生が目立ち、
「いつも本番と思ってやらないと、本番で力を発揮することは絶対に無理」
「自分がステージに立った時、どういうパフォーマンスをするのか考えて!」とゲキが飛んだ。(((゜д゜;)))

レッスン開始前は談笑する余裕もあったが、次第に笑顔は消え、
焦りや危機感をあらわにしていった候補生たち。(´・ω・`)

ダンスレッスン時は、うまくパフォーマンスができず、個性が出せなかったことを反省し、
涙を浮かべる候補生も見られた。(:_;)

渡辺麻友、柏木由紀らが合格した2006年12月の第3期オーディション最終選考で落選し、
今回最年長での参加となった惣田紗莉渚さん(大2・20)は
「7年前に落ちてから、つらくてAKB48が見られない時期もありました。
けれど、AKB48に入りたい気持ちは変わってない。ハタチなので、今回がラストチャンスだと思っています」と
秘める思いを告白。p(^-^)q

初レッスンを経験し「意識を変えないと、という覚悟ができました」と気を引き締めた。(o^-')b

一方、最年少組となる下口ひなな(小6・12)と後藤萌咲(小6・12)は
「ダメ出しされないように直して、完璧に仕上げたい」とガッツポーズ。p(^-^)q

同い年とあってすっかり打ち解けた様子の二人は
「もし、同じチームに入れたら、コンビ・ナマイキッズを結成したい」と無邪気に語り、
“ナマイキッズ”の決めポーズまで考えて、披露していた。 o(^-^)o

先述の通り、5大ドームツアー時に発表された今回の次期アイドル候補生の選考制度として
初導入された「ドラフト会議制度」。

本制度では、各AKB48グループの各ユニット・そして各チームのリーダーが
候補を挙げ、その中で選ばれた候補生の彼女たちがチーム入りとなります。

来る再来月(11月)10日に臨む彼女たちにまず第一関門としての「壁」として
初レッスンが課されました。

アイドル候補に選ばれた29人の喜びもつかの間。
現役AKB現役メンバーも乗り越えてきた試練に驚きとプレッシャーを隠せない彼女たち。

その試練を乗り越えるには、体力はもちろんですがやはり大切なのは
本当に「アイドルになりたい」・「プロになりたい」という「気持ち」や「姿勢」ですね!(o^-')b

しかも、ドラフト会議まででも「たかみな総監督」や戸賀崎総支配人などは
意外と各候補生の姿を見ているかも・・・・。

まずは、第一関門となる「試練」とも言うべき「初レッスン」にて
「アイドル」になるにあたって「プロの洗礼」を受けた彼女たちですが
その中で「何か」を感じ、そして会議までに変わって成長していく姿も楽しみですねo(^▽^)o。

国民的アイドルのメンバー入りを目指し、日々試練を乗り越え
ドラフト会議に挑む各候補生たちにAKBファンはじめ、それ以外の方も
温かいエールを送りましょう!!(*゜▽゜ノノ゛☆

頑張れ!!ドラフト候補生たち o(〃^▽^〃)o

アイドルになる『強い気持ち』と『信念』を持って
各難関もクリアし、成長し見事メンバー入りを果たす彼女たちでありますように(。-人-。)。

ではでは(´・ω・`)ノシ

たかきち(((o(*゚▽゚*)o)))