ヤフオクで、半自動溶接機を落札した。

送料込: \9,800

MIG130 100V用 中華製。
溶接のテクニックは必要そうですが、価格の割には結構しっかり仕事しそうです。
YouTubeでのデモを見た限りでは・・

最安値落札はできませんでしたが、この価格ならおこずかいでも買える範囲。
某A社の製品を狙っていたのですが、たまにしか使わないのに
\39,800とかありえませんので、セールを狙っていましたが、
それでもまだ高い。
とりあえず動けばいいという条件(中古でも可)で探していた。

入札した溶接機、良く見れば、Youtuberのまーさんが使っている溶接機ではないか!
まーさんは送料込\12,000で購入したらしい。\12,000以下なら買いか。
この製品は常にオークションに出品されていて、
ここ1ヶ月くらい落札金額をサンプリングしてみたが、
\8500~9,000くらいで落札されているようだ。
最安値は\7,750、最高値は\11,000だった。(送料別)

今回の購入では
落札代金:\8,150
送 料 : \2,000
==========
小 計 :\10,150
Tポイント利用
       -350 (ポイント)
==========
合 計 :  \9,800

※使用したらまたレビューさせていただきます。


そういえば、昨日ゲットしたA社のワイヤストリッパー \1,980(税抜き)
を試してみましたが非常に便利ですね。価格も貧乏人には助かりますね。
DIYなのでこれで十分です。

配線の中間でも皮むきできるし、銅線を傷つけないです。
D社からも同機能の製品が出ていますが、\4,180と倍以上でした。
でも売り方が上手いですね。
お店で皮むきのテストできます。危なく衝動買いするところでした。

セローのボディアースケーブルの再作成した。
熱収縮チューブも使用してみました。
ギボシのオスは熱収縮チューブの方がスマートに見える。
特に電源取用の二股ケーブルを作る場合、オス側は特にこの方法が合いますね。
とりあえず、練習も兼ねて3本分岐ケーブルを試作した。

本日はセローの仮設アースケーブルを防水処理したケーブルに交換した。
締めすぎていたステムーインナーチューブのボルトは、規定トルクで締め直した。

アッパー:23Nm  ここにアース線を結線。
ロワー : 20Nm <- 23Nm

※スピーカーケーブルの皮むきと圧着端子の抗酸化対策も出来そう。