勉強オンリー&プラグマティクス | オーストラリアTESOL留学への挑戦☆

オーストラリアTESOL留学への挑戦☆

教師生活6年目を終え、もう一度留学してTESOLの勉強をしたいと思い、オーストラリアの大学院へTESOL留学を決意!それまでの道のりとそこでの生活をリポートしていきます♪

今日は早起きができず、時間を無駄にしたのでジムにもお昼ごはんにも行かず、ひたすら授業まで図書館で勉強

そしたら、韓国人のクラスメイトの子が、おにぎりを1つくれてツナが入ってておいしかったー。
これでお昼ご飯のバナナが節約でき授業終了までお腹ももちました♪

授業はプラグマティクスといって語用論について。
英語がいくらできてもプラグマティクス的な能力を伸ばすのはかなり難しい。
授業中の例で、日本人はwould youとかは使うけどI wonder if はあまり使わないってあったけど、確かに感覚的なものは難しいし、ネイティブじゃない先生がそれを教えるのも知識からのみじゃ、難しい。
でも、日本の英語教育がコミュニカティブティーチングに移行するならば、プラグマティクスの要素はカリキュラムにも教員にも必要なこと、だけど、難しいなーと思いました。

今アサイメントで使っている本の写真。
こんなに付箋を貼ると達成感があります♪
ま、それをまとめていくのが時間がかかるのですが…。






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