ぷろくらすてぃねーたー | オーストラリアTESOL留学への挑戦☆

オーストラリアTESOL留学への挑戦☆

教師生活6年目を終え、もう一度留学してTESOLの勉強をしたいと思い、オーストラリアの大学院へTESOL留学を決意!それまでの道のりとそこでの生活をリポートしていきます♪

語学学校の授業が始まってはや一か月。
こんなにも勉強に追われるとは思いもせず、結構、頭は疲れています・・・。

今日は、エッセイの書き直したバージョンとエッセイプランの提出日。
昨日は午前1時まで宿題に取り組みました。

そして、Consutationというのがエッセイを書く前に2回あります。
今日がその1回目。
しかも、私の順番は1番最後。
15時20分から始まる予定が、1時間も押して、16時20分から始まり、
終わったのは17時。
親から送ってもらった荷物が届いているかもしれないので郵便局に行きたかったのに行けず・・・。
先生のウェンディーは、2人くらいの生徒が30分くらいかかってね~って言ってた。

でも、大好きなウェンディーとちょっと世間話ができたのでよかった。
彼女は、警官もしてたし、日本で6年も英語の先生をしてたし、ジャーナリストもしてたしすごい経験の持ち主。
そして、実は彼女の旦那さんは、日本人だと教えてくれました。
結構授業中にも夫の話が出てきてたけど、まさか日本人の旦那さんだったとは!
今もマッコーリー大学で私と同じ応用言語学のマスターを取るべく勉強しているらしい。
すでにTESOLの修士はイギリスでとっているし、ジャーナリズムの修士も取っているのに!
でもこっちに来て驚いたことは、結構何個もマスターを取る人がいること。
日本だったら大学院に行く人もそんなにいないし、ましてや大学院を2つ以上行く人もまれで。
でも、そういう自分の興味がある分野を、そのときのフィーリングで勉強したいと思って実行するのもいいなー♪
クラスメイトの中にもエンジニアから通訳翻訳コースの修士を取ろうとしている人もいるし!!

で、話は戻り、17時に終わったので、仕方なくまっすぐ家に帰りました。
帰ってる時に見えた夕日。右と左の空の色が違って幻想的だったので取りました。



そして夕食は、この大きなワインビネガーのボトルを使い切るべく、
ズッキーニとトマトとささみの酢醤油炒め。おいしかった~♪

プラス昨日の残りの肉じゃがです♪

こんなことをしているので、私はいつも「プロクラスティネーター」なのです。
今日の午前にあったタイムマネージメントの授業も面白かったけど、
本当にちゃんと計画を立てて取り組まないとなー。


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