数年にわたる業務過多による疲労、今年に入って母、モラハラ継父の他界、趣味のバンドのゴタゴタなど、いろんなことがいっぺんに起きて、ついに燃料切れ悲しい


 結果、休職に至りましたふとん1ふとん2ふとん3


2ヶ月ほど休職の後、緩やかに復職中です大あくび


 仕事は数年前から忙しくて。昨年体制が変わり、さらに忙しくなりました。母の看護、介護に使うため、有給もあまり取りませんでしたし、忙しくて取れませんでした。結局、母はあっという間に体調が悪化して亡くなったので、貯めておいた休暇も活かせぬままに。


 業務過多については管理職にも何度か相談しましたが、相談した結果、返ってきた言葉は


 【いつも一生懸命業務をこなしていただき、ありがとうございます。自分も忙しすぎて、仕事回ってません。お話を聞くことしかできません。】


 加えて、残業が多い社員がいて、その残業を減らすため、以前からその人に頼んでいた仕事をやるように指示を受けました。


 休むときは管理職は、

【お休みいただくのは構いませんが、迷惑がかからないように。】と。休むときは一度も迷惑なんかかけてないのに。


 もう、これ以降、組織に対する信頼もなくなり、ずっと気を張り詰めて働きました。周りに頼るより、自分でできること、決めることを増やしました。半ば意地だった。今年に入ってやっと態勢を整えてはくれたけど、もう遅かったネガティブ


 もう、周りは敵しかいないから、正直会社にいるのも辛い状態でゲロー

でも、平静を装って働きましたニヤニヤ

 同じグループには手伝ってくれるメンバーは皆無で、他のグループのメンバーが見かねて手伝ってくれることもあり、それが救いでした無気力


 いろんなことに対してずっと緊張状態でしたから、とにかく寝れてませんでした。残業して20時から21時くらいに帰って、入浴して、ご飯を食べて、ちょっと横になったら、気絶するように寝て、24時頃目が覚めて凝視、歯などを磨いて寝直して、すごく寝たと思ったら3時くらいに目が覚めて凝視、そこからその日の仕事のことをぐるぐる考えて、あまり寝れない不安目


 毎年ではありますが、会社のストレスチェックで高ストレスになり、今年はいろいろあったので、初めて産業医さんの面談を受けることに。その流れでメンタルクリニックを受診。即刻、1ヶ月休職の診断書が出ましたネガティブ


 その時点では、自分の意識的にはまだ全然働ける状態ではありました。こんなんで休んでいいのかと、半信半疑でしたが、今思えば限界はとっくに来ていたドクロドクロ


 あの時、休む決心をしなかったらと思うと、正直ゾッとします真顔


続くキョロキョロ