こんにちは、さやかです
今日は
【不安との付き合い方】を
ホルモン目線でお話ししています!
ぜひ読んでみてください
まず【不安】は、悪者
だと思いますか?
私は不安に対する耐久性が無いので
不安が湧いてくると…
→見ません!感じません!と現実逃避(食や遊び)
→ね〜慰めて〜‼︎(家族や彼にかまってを出す)
こんな風に不安をすぐ自分の中から
排除したくなって【排除すべき存在】としてた。
でもね
よくよく、冷静に考えると…
不安(たとえば、失敗したらどうしよう)があるから
リスクケアに取り組む気持ちが持てる。
果たして【不安】って悪者なのかな?
不安に飲まれるから、いやだな〜となるだけ。
だったら不安も活用しちゃえばいいよね
?
ホルモン目線のお話し
・不安=ノルアドレナリというホルモンです。
・ノルアドレナリは
ノルアドレナリン→アドレナリン→ドーパミン
という順番で転換していくと消化できます。
・つまり「ドーパミン=目標を決めて達成すると
分泌されるホルモン」不安は消化されます!
(例えば:筋トレで回数や重量の目標を更新していく)
まとめ
①不安は、避け者にせず
その不安を感じることで
次のアクションを起こす原動力となる。
②不安は目標達成することで
ホルモンを転換して解消できる!
この2つを大切にして
本当の心地よさを土台に
生きていきましょう![]()

