こんにちは、yumaです気づき


何かを達成するときの近道は

「教えてもらったことをそのままする」


一つひとつ着実にそのままする

一つひとつ完成させていく


この地道な積み重ねで

一つひとつ自信をつけていく



でもなかなかできない

完璧じゃないけどいいよね?

わかってくれるよね?

という未完成な状態でOKにしてしまう

(本人は全然そんなこと思ってないんだけどガーン)


それはなぜか?


今までそれで良しとされてきたから


そんな人の中には

私はどんな状態でも許される

という思い込みがある

(いいよね?これでも。がんばったよ。

認めてくれるよね?という甘えがある状態ぐすん)


真実は


社会では通用しない

(でも親はいいって言ってくれてたもんって

心の中では思ってたりするオエー)


思い込みに反して

実際にも社会では通用しない

自信だけがどんどんなくなってしまう



 電球抜けるには

一つひとつ着実にそのままする

一つひとつ完成させていく


この地道な積み重ねで

一つひとつ自信をつけていく

 

というyuma

まだまだそのままが出来ない人間です

よく言えば愛されている

悪く言えば超過保護な環境で育ってきて

親にどんな状態でもOKされていました


なので心の中には

完璧じゃなくても許される

ダメダメな自分でも大丈夫

という思い込みがあります


でも社会では通用しないから

本当は全く自信がない


だから今思えばその所ごとに

受け入れてもらえそうな自分を

ずーっと演じていました


そんな中で

「空手の試合に出る🥋

という一つ目標ができて


勝つために

技を一つひとつマスターしていく中で

そのままするの大切さ

一つひとつ着実に完成させることで生まれる自信

を感じ始めました!