こんばんは〜
本日の担当はさやかです

「やりたく無いことほど、やるべし」
という言葉についてお話ししています
やりたくないことほど、やるべし!
このよく目にする言葉
前まで そうなのね〜くらいにしか思って無かった。
でもやっと整理がついて、腑に落ちたんです。
私たち"人"には「肉体と感情と思考」がある。
この3つは生まれてくる時に「魂につけた付属物」
つまり↑の言葉は…
やりたくないな〜ってのは
この3つから発生しているものだから
その付属物に惑わされずに
魂のしたい事をしていくべきだよ!
ってことだったんだなーと分かった。
この3つから発生しているものって例えば…
肉体からは「動きたく無いな〜」かも。
感情からは「こわい」「恐怖」かも。
思考からは「これやって利益あんの?」かも。
これらは付属物(=本物の私じゃない)のに
そこを自分の本当の気持ちと捉えちゃったら
魂の声は一生出していくことはできない…
この3つにどっぷり染まって
魂の声との繋がりが薄く無くならないように
俯瞰視点をもって「あ!これ付属物だな」と
気付けるようにしていきたいなと思います
最後まで読んでくださった方へ
この3つは付属物で、
こちらへの意識が大きくなると
魂の声がどんどん小さくなるのも確かです。
しかし、この付属物を生まれてくる時に
身につけてくる必要が
私たちには"必ずありました"
なぜ身につける必要があったのか?
簡単に言うと…
私たちの魂を輝かせていくため
です!
魂と付属物の関係性を知ると
自分の魂の輝かせ方も見えてきます
詳しくは来年から始まる
〜私たちが生まれてきた理由〜発見!セミナー
でお伝えしています
