お風呂にて
長女はまだ顔をつけられない
顔をつけると鼻に水が入り
そのときは 号泣していた
鼻に水が入らないようにするには
鼻から息を吐き続ければいいのだ
だがこれがなかなか難しいらしい
教えるのも難しい
なので、とりあえず口から息を吐きながら水につけることを教えた
(顔の下部分だけつけて)
「ブクブク・・」っていうからこれは分かるみたいだ
すぐにできた
次に、それを鼻でやってみ?と言ってみる
鼻までつけて、一応「ブクブク・・」ってやってる
だが相変わらず口から吐いている
でも「ちょっとできてるね」と言ってみる
何事もほめることが大事だ
今日はもうさらにステップアップして
「目つぶってていいから顔全部つけてブクブクしてみ?」
と言ってみる
すると、すぐにできた!
相変わらず口から吐いてはいるが
でも一歩ずつ前進している気がしてたまらんのよねー
長女も満足感あふれた顔しているし
そういう時はひたすらほめてあげるのだ
で、次女はと言えば
自立から先に進んでない
相変わらずののんびり屋さんだ
でもそれでいいのだ
長女はまだ顔をつけられない
顔をつけると鼻に水が入り
そのときは 号泣していた
鼻に水が入らないようにするには
鼻から息を吐き続ければいいのだ
だがこれがなかなか難しいらしい
教えるのも難しい
なので、とりあえず口から息を吐きながら水につけることを教えた
(顔の下部分だけつけて)
「ブクブク・・」っていうからこれは分かるみたいだ
すぐにできた
次に、それを鼻でやってみ?と言ってみる
鼻までつけて、一応「ブクブク・・」ってやってる
だが相変わらず口から吐いている
でも「ちょっとできてるね」と言ってみる
何事もほめることが大事だ
今日はもうさらにステップアップして
「目つぶってていいから顔全部つけてブクブクしてみ?」
と言ってみる
すると、すぐにできた!
相変わらず口から吐いてはいるが
でも一歩ずつ前進している気がしてたまらんのよねー
長女も満足感あふれた顔しているし
そういう時はひたすらほめてあげるのだ
で、次女はと言えば
自立から先に進んでない
相変わらずののんびり屋さんだ
でもそれでいいのだ