日替わりと、個人的な食べ歩き以外で、大阪でちまちま起こったこと列記~。



蝶々ジャパンの登場の時、緑と青(青で良かったっけ?)のハッピが逆だったらしい。


蝶々ジャパンの登場時、一人だけなかなかはっぴが着れなくて、ぎりぎりまでばたばたしてたのがダイチだった。


蝶々会場降りから戻ってくる時、階段につまずいてこけそうになってた危ない少ハリ(誰だったかな-ダイチかな-)


・・・あれ、ダイチネタばっかじゃん。



蝶々ゴッドにローラースケートを渡して、滑る振りをしてる最中に、後ろのカラーボックスに手をぶつけて思わず「いてっ」と言っちゃった正人。痛いって手を振ってごまかしちゃってるのが可愛い


蝶々正人に服の中を撮られて「なんか写ってる」に対して「谷間!」と言っちゃったゴッド。

正人「谷間?」

ゴッド「谷間」

正人「えっ、谷間???」

ゴッド「谷間!」

正人「・・・・わかった。俺が悪かった」

・・・・・押し切って謝らせちゃったよゴッド(笑)



他に、今日の一言などから。


四つ葉踊ってる最中、ランの視界に居るダイチが、いつもより激しくあげあげで踊ってる回があって「お、今日のダイチすげーじゃん」と思ってたら、実はサスペンダーが足に引っ掛かって、それを取ろうとしてただけだった話。


これを聞いて私の友人はダイチがツボにはまったようです。


四つ葉トミーが舞台上でこけかけたらしく、それは内緒だったらしいのだけどランが挨拶で言っちゃった。

でも言いたかったのは、わざわざ走って寄ってきて「こけかけちゃった・・・」って呟いたトミーがあまりにも可愛かったからのようです。



あ、千秋楽の挨拶。


トミーは「少年ハリウッドが初めての舞台で良かった」と。


ダイチは「少年ハリウッドがスタートしてから2年になりますけど」と言った途端、キャスト会場全員から「1年1年。2年じゃない2年じゃない」と総突込みを受けたり。(なんで2年やねんぷぷ


他の皆は、まだこれで終わりじゃないって信じてますという内容のことを口々に言ってくれて、皆への感謝を口にしてくれて。


永山さんはなんか真ん中に歩み出てくれて(笑)、夢への見解を聞かせてくれました。

泣けちゃったじゃんよ-。

結局笑顔で締めくくれた、大盛り上がりの大千秋楽でしたよきらきら



そうそう、大阪のABCホールは、確かに真ん中の通路がないし、後方の両脇に扉がないもので。


客席通路を使うのは、シャチョウが降りてくる2回だけ。


少年ハリウッドメンバーがはけたり入ってきたりするのは、舞台の上下からだけでした。


新曲の登場は最前両脇の入り口から~。


大阪の会場が一番通路を使えてなくて、ちょっと勿体無かったな-。




全体的に。


脚本が一部変更になったこの公演で、リュウがシーマを追いかけて行こうとする直前に皆を振り返って綺麗に笑うシーンと、逃げるシーマを追いかけようとする皆を両手を広げて止めるリュウのシーンがいつもぐっときて大好きでした。


それと、「僕、謝るの得意なんです」そう言ったトミー。

いつも楽しそうな笑顔のトミーから出る違和感のあるたった一言の台詞から、彼の背負っている背景を想像してしまって切なくなりました。



そして、楽のゴッドの「叶えられなかった夢をどう終らせたらいいんですか」の台詞に泣かされて。

キメちゃんの・・・心からの叫びだったのかな・・・。


涙を流して吐き出すように言った台詞に、ぐっときた。。。。良い大千秋楽だったよ、ゴッド。



以上、少年ハリウッド終了!

でも、ほぼ1週間後には、もう独占ハリウッドきらきら



まだまだうちわ振らなきゃだわ~!!

楽しみだな-っとラブ




あ、そう言えばシーマのテニミュ出演発表になりましたね。


少ハリからのテニミュ逆輸入が止まらないな(笑)


顔は可愛いけど、自信も実力もある強気なブン太。

純平、どう演じてくれるかな~心