みかんの味はしないのかと思ってたけど、みかんの味すると知って気になって飲んでみた。軽めのみかん味で、けっこう美味しくごくごく飲んだ。でもよく考えたらあれに似てた。オレンジジュースに氷入れて飲んで最後に氷残って、ほっておいて、水で薄まったほんのりオレンジの味の水。まったく美味しくないや。大体同じ味なのに、水視点で商品として存在するだけで、なんだかありだなあと思ってごくごく飲んだの。だ。
現在は、たまに強い余震がありますが、電気水道チョロチョロだけども復旧して、それなりの生活を送っています。遠方の方々から、たくさん連絡を頂きました。ありがとう風邪ひいたけど、元気です昨日、家自体の被害状況を確認したら壁紙が破れた壁に亀裂が入った玄関のタイルが割れた扉の開閉に違和感など。ヶ所も被害がありました新築なのにオール電化の我が家は、停電中ただの箱だった。災害に弱いのね。オール電化使えねぇ家、高かったのに。地震保険入ってて良かったよ計画停電はキツイけど、自分のできることはしなくてはそして、こうことをきっかけに、近所の方たちとの付き合いもしていった方がいいなって思いました。今現在も被災した福島宮城の方々は、寒さと闘い、孤独や不安に向き合い、行方が掴めない家族を探し、本当に大変な状況の中で頑張っていると思います。どのくらいの被害状況になるのか、全く数が掴めない中の救出作業をしている方々にも頭が下がります。せめて、天気だけでも味方してほしい。大したことは何もできないけど、自分のことだけじゃなく、ちょっとだけでも周囲を見渡して自分が協力できることはやってみようと思います。追伸。水戸の実家では、寒空の下バーベキューをしたり、トン汁を作って炊き出しをしたり。薪を燃やして竈で炊き込みご飯を炊いたりして、アウトドアを楽しみながら被災していたらしい。しかも、隣の家までは電気が来ているんだねぇ。ウチもそろそろじゃねぇかと言い、ブレーカーを落としていたことにも気付かず物置と家のブレーカーが連動しているので、のブレーカーを上げないと電気が付かないことを忘れていたようで、家のブレーカーだけを上げて電気が付かないので、ウチはまだなのかーと暗い中で過ごしていたそうな。流石、出澤家だと思ったという訳で。水戸の実家も、昨夜電気が復旧しましたー水道はまだだけどね。
AKBゴールデン進出、体張ります最近の大人気ぶりはスゴいものがありますね。は万枚売れたらしいですね。単純計算して、万枚円億万円の売り上げになります。ここで著作権の話しになります。CDの出荷枚数のをかけます。は販売店からレーベルへの返品相当分として除外します。売れた枚数ではなく著作権法上の決まりで製造した枚数を元に計算するのです。インディーで、もしほとんど返品されてもレーベルは全曲分この額を支払うことになります。例仮に出荷枚数が万枚だと上の例での印税は万円です。さらにの手数料としてが引かれます。例でいえば円が残る歌手であれば所プロダクションがこの金額からのマネージメント料を引きます。専業作詞作曲家であってもマネージメントを音楽出版社や作家事務所がしている場合が多く、その場合ものマネージメント料を引かれます。マネージメント料は作詞作曲の実績で変わります残った額から税金を引いた額が最終的に振り込まれる額です。引用奄フ知恵袋そうすると、万枚万枚万枚円でだいたい億円がの女の子たちに払われます。で歌ってる人は選抜で位位の人なので、単純計算すると、2億円まあだいたい一人当たりの手取り万円になります。しかし、私は彼女たちがここまでのお金を手にしてる可柏ォは限りなく低いと思います。なぜなら、少しは有名かもしれませんが、広告代理店日本一、世界五位の電通さんです。電通のおかげではここまでこれたと行っても過言ではありません。モーニング娘の衰退してからの電通の先見性は特筆するものがあります。デフレになり、景気状況も悪くなることは広告代理店には致命的なはずです。まず会社は落Z削減のために広告料を抑えるような対策をします。その当時不況知らずのアニメ、オタク業界でした。そこで目をけられたのがでした。たしかに、アキバ界隈では有名だったかもしれませんでしたが、とても全国区と言えるものではありませんでした。第一に、のコンセプトは会えるアイドルというものでしたから。そのなかでたびたび法律に抵触するようなインチキ商法を行っていました。今思えば、それは秋元康の、電通のファンを推し量る一種の試金石になったのではないでしょうか。ここで両陣営は全国区の日本のアイドルにしたとしても、コアなファンは離れないと思ったのかもしれませんね。しかし、この結果によって様々な軋轢が生まれるようになりました。簡単に言うと、勝ち組は秋元康、電通、そしてレコード会社、負け組はファンとの女の子たちだと思います。秋元康の曲を引っさげ、彼のにのせられ新ユニットとか、電通がに対して圧倒的な量の広告や宣伝をし、新曲や新ユニットが続々発売され、がそれに乗っかる。ファンは多額の金を溶かし、女の子たちは商品として瞬く間に消費されていく。そして残ったのは、秋元康と電通の勝利だけだった。ってことになりかねない。実際、の女の子たちは握手会、劇場、テレビ出演、ライブといった形で搾取されていく。しかも辞めたとしても、多くの人からは集団からの脱退した誰かということで、すぐに忘れ去られてしまう。彼女たちはとにかくこの地獄のようなスケジュールを走り抜けるしか他は無いのだ。その先に残るものは消費し尽くされた彼女たちの悲しい姿であったとしても。ファンもそうだ。秋元康によって次々に出される新たな戦略に乗らなければ、他のファンたちに遅れをとる。そのためには、持ち金の多くを突っ込まざるをえないわけだ。1年後か2年後かわからないが、確実にのバブルは弾けるだろう。そうなったときは、彼女たちはキャンディーズのように普通の女の子に戻れるのだろうか。しかし滑稽な姿ではないだろうか。スポットライトを一身に受けるのメンバーを応援するファン。しかし、そこには秋元康と電通というご主人様に操られ、踊らされているマリオネットたちなのだ。夢や希望を与える存在と与えられる存在という枠組みを作る秋元康と電通。彼らは、の終焉の後も僕らに見えない形で迫ってくるだろう。これに対して、そんなことはいけないなーっていう正義感を持方とじゃあ搾取する側にまわればいいんじゃねっていう二の結論になりますが、僕は後者の考えです。だから、僕は悪魔的な秋元康と電通には惜しみない尊敬を持っています。追記今年から、電通はリーグに参入してきました。日本代浮フ広告は昔からやってたみたいですが。そのおかげで早速マクドナルドがリーグスポンサーに参入しました。このおかげで、リーグ観戦した人にはビックマックを無料で配布する案もでてるらしいですね。それと最近のから。と電通が提携を組むとのこと。はという先行のメ[シャルネットワークに苦戦している、電通は海外市場に目を向け始めたということで、両者の利害が一致したのでしょう。ここらへんにどうやって、電通さんは広告塔のを絡ませてくるかの手法にとても興味を持っています。試験前になにやってるんだろう