シナリオライターのおちゃ「目」な日記 -60ページ目

シナリオライターのおちゃ「目」な日記

シナリオライターは常に人の行動に目を配るべし!思わぬキャラクターに出くわすよ!感動したら首を振るペコちゃんK妖怪。必要ないのにセリフを関西弁に変えてる、大阪すっきやねん妖怪。勝手な演技をする割に決まったセリフが覚えられない礼儀作法教官妖怪。

五大老五奉行


増田長盛(ましたながもり)


事務処理能力に長け、秘書官的な役割で


秀吉に使える。


関ヶ原の合戦の時西軍の中心として


大坂城に入るが、家康に密書を送るなど


不穏な行動をとる。


敗戦時に家康の心証を


良くするためと思われるが


結局許されず高野山へ追放の後切腹。


20万石。

五大老五奉行


宇喜多秀家


関ヶ原の合戦当時は27歳で


五大老五奉行中最年少。


秀吉の養子になっていたこともあり


豊臣家のに対する忠誠心は


人一倍強い。


関ヶ原で西軍の主力として活躍するも


敗戦後捉えられて八丈島へ流罪。


そこで84歳まで生きる。


57万石。