どーもこんにちわ。

前回プライベートアクシデンツによるココロの打撲の治療のため

Raise戦不参加だったサードのはたなかです。


あれですね、どんなアクシデンツがあってもカーリングだけはやろうと思って

アクシデント発生時はアクシデント直後に練習したんです。

電車で5時間くらいかけて山中湖に行ったんです。

その時は明るく迎えてくれたチームメイトにとても救われたし、

「痛みに耐えてよく頑張った。感動したっ柔道」って

自分で自分に言ってあげたい気持ちでもありましたが、

その後じわじわと痛みがきて前回はさすがにきつかったッスショック!


さて、去る10月21日にMaple Leafsと試合をしました。

Maple LeafsといえばCTUから見たら神様のような存在。


そんなMaple Leafsと試合をしました。



当日のオーダー


 リード    樫村

 セカンド   羽田

 サード    畠中

 スキップ   椿



試合結果ですが


Maple  1 0 0 2 1 0 2 0 /

CTU    0 2 1 0 0 1 0 2 /



     引き分け


Maple相手に引き分けの試合ができたのはCTUにとって

非常に大きな収穫でしたハロウィン



後攻で2点以上。

スチールするときも最低2点取れるような試合ができたら

もっと上に行けると感じたのですが、

それをさせてくれないのがMaple Leafs。


だけど試合中エンド終了時に

「あそこはなんであっちじゃなくてこっちにしたの?あっちなら・・・」とか

「そこはここをどれくらいのウェイトでこうすれば・・・」とか

対戦相手にも関わらずアドバイスをくれたのです!

なんていいオジサマ達なんだ・・・しょぼん

非常に勉強になりました と同時に CTUは非常に感動いたしました。



この試合、3週間シートから離れていたワタクシがなぜか調子良くて

使ってないラインにドローを決めたとき、Mapleの方々に

「いやぁ~アレ決めたのはすごかったね、うん本当に」って褒められたのは

ジブン、素直にうれしかったッスおやしらず


チームとしては課題が見えたのと共に、

それよりも成長したと思える部分が見えて

収穫の多い試合でした。


Maple Leafsの方々、ありがとうございましたビックリマーク



さて、続いてはYMCC10月度月例大会が控えています。

チーム結成から6ヶ月目の区切りとなる大会。

                      ・・・・・・どうなるのでしょう。


                                はたなか