ロングエーカー・温間補正デジタルタイヤ温度&空気圧ゲージ
不適切なタイヤ空気圧はグリップやフィールの悪化だけでなく、偏磨耗や異常発熱、さらにはバーストなど重大なトラブルに繋がる大切なチェックポイントです。
しかし現在のレース界では、単なる空気圧調整ではなくタイヤ温度が空気圧に及ぼす影響を考慮した「温間補正」が必須です。
従来、温間補正といえばピットに戻ってきた車両のタイヤ空気圧とトレッド温度をそれぞれ測り、お手製の換算表やノートPCのエクセルなどに入力して次のタイヤセットの空気圧を決めていましたが、本日ご紹介する米国ロングエーカー社製「温間補正機能付きデジタルタイヤ温度/空気圧ゲージ」はこんな面倒な作業をゲージが自動計算してリアルタイムで正確な数値を表示してくれる優れ物。
今回ご紹介する米国ロングエーカー製温間補正付きタイヤエアゲージは、タイヤ空気圧とタイヤトレッド内部の温度の両方を測定し自動計算にて温間補正された空気圧が表示されます。
もちろん「趣味だからプロと同レベルじゃなくても十分」とお考えの方には、この自動温間補正デジタルタイヤ温度/空気圧ゲージはお勧め致しません。
しかし当日の最適なタイヤ空気圧を手探りするうちに貴重な走行時間を浪費したり、せっかくの新品タイヤを無駄に減らしてしまう位なら、当ロングエーカー社製温間補正機能付きデジタルタイヤ温度/空気圧ゲージをお勧めします。
なおアメリカ製で常に問題となるのは意味の判らないポンド表示や華氏表示、しかしご安心下さい。 弊社がお届けするロングエーカー・日本仕様メトリック表示ですので表示は馴染み深い摂氏(℃)&Bar表示!
測定数値を見てもとっさに適正なのかダメなのか判らずアタフタする事もありません。
昔、人からもらった古いアナログ空気圧計をお使いのドライバー様、レースに勝ちたいけどコンマ単位のタイヤ管理が出来ないチーム様、ぜひこの機会にプロレーシングチームが使用している本物をお試し下さい。
また当温間補正付きタイヤエアゲージ日本正規品は弊社だけでなく、あのAmazon.co.jpからもご購入頂けます。
(アマゾンジャパン該当URLへの短縮URLです)
お急ぎの場合はアマゾンからの送料無料/翌日お届けを、急ぎではないけれどお得な価格を優先という場合には弊社からと、ご都合に合わせてご利用下さい。
ロングエーカー・温間補正デジタルタイヤ温度&空気圧ゲージ by CTS TRADING INC.
http://www.cts-e.com/index.php?main_page=product_info&cPath=52&products_id=799
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くるまいろいろ13:フェラーリ?!
レース無線だけでなく携帯電話にも接続可!
新たに弊社CTS TRADING INC.が皆様へお届けする事となった米国ラゲットラディオ社製のレース用コミュニケーションシステムは世界のモータースポーツで最も多く使われている、いわばモータースポーツ無線の国際標準規格仕様。
今やル・マンといった耐久レースははもちろん、NASCARやDTMなど各国のツーリングカーレースでもチーム無線は必須装備となり、多くのプロレーシングチームがRUGGED RADIOS社製コミュニケーションシステムを採用しています。
そんな世界のプロレーシングチームが愛用するレーシングコミュニケーションシステムの代名詞と言えばドライバーのヘルメットに取り付けられたヘルメットキットではないでしょうか。
プロドライバーのヘルメットから伸びる太めのコイルコードは通常、乗降の際に邪魔にならないと同時に素早い接続が可能なよう頭頂部にベルクロで引っ付けておくのが定番。そんな様子を見ると「プロっぽいなぁ」「格好いい!」とお感じになられる方も多いと思います。
しかし一方であのヘルメットキットを取り付けても高額で面倒な無線免許が必要なレース無線が無ければ使えないと考えている方も多いのではないでしょうか?
でもご安心下さい、実は国際基準のIMSA/ネクサス仕様ヘルメットキットは同社製ラリーインターコムキットや弊社オリジナルCTS携帯電話コンバーター(近日発売予定)を接続する事により携帯電話を使用しての通話が可能です!
「だったら安い携帯電話用ハンズフリーマイクで十分」とお思いになる方も多いと思いますが、しかしそれでもあえて弊社が本物のヘルメットキットをお勧めする理由はその性能と耐久性。
通常、携帯電話に付属しているハンズフリーイヤホンマイクは安価なコンデンサー式マイクを採用しており、このマイクは指向性が低く人間の声以外の音域も拾ってしまう一方で湿気や衝撃には弱いという特性を持っています。
つまり人間の声ではない周囲の雑音も全て集音する上に繰り返し吐息や汗、湿度や振動に晒される事により容易にマイク不良や断線などが発生します。
また一般向けイヤホンはヘルメットで圧迫されて耳が痛くなったり音が小さすぎたりと、サーキットでの確実な通信には向かない懸念が多々。
一方、弊社がお届けしているモータースポーツ用ヘルメットキットは軍事/航空機用に開発されたノイズキャンセリング機能付きダイナミックマイクロフォンを採用しています。
このダイナミックマイクロフォンは、携帯電話付属のコンデンサーマイクとは正反対の性能を持つのが特徴で、集音指向性が高く高音域のノイズ、例えばエンジン音や風切り音といった声がかき消されるようなバックグラウンドノイズを効果的にカットしクリアな音質の会話を実現します。 また構造上、湿気や衝撃にも強い特性をもっています。
似たような用途の安価な民生品があるにも関わらず、プロレーシングドライバーやレーシングチームが本物を選ぶのには必ず理由があります。 その理由こそが当ヘルメットキットの性能の証、是非この機会に本物をお試し下さい。そしてその違いをご自分でお確かめ下さい。
またドライバーとピットとのコミュニケーションを実現する為に必要なイヤホンマイクシステムや、ナビゲーターのコールを確実にドライバーへ伝えるインカムシステム、チーム監督からドライバー&各ピットクルーへ正確な指示を伝えるチーム内連絡用ヘッドセットなど、プロが選んだ本物をお届けします。
http://www.cts-e.com/index.php?main_page=index&cPath=287
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DTMもBTCCもロングエーカー製ワイドミラー
米国ロングエーカー製ワイドミラーはDTMドイツツーリングカー選手権/BTCCイギリスツーリングカー選手権/オーストラリアンV8スーパーカーズ/FIA GT参戦車両といった、世界各国で開催されているツーリングカーレースにて使用されています。
その理由は近年のレギュレーション、HANSデバイスやハンズ対応バケットシートによって大きく振り向いての後方確認が制限されてしまうようになった為の対策、そして前方から視線を逸らさずとも後方の様子を手に取るように把握し続ける為。
ロングエーカー製ワイドミラーはロールケージ(ロールバー)へのクランプ留めを前提にする四輪レース専用設計品ですので、高速走行中や荒れた路面でもミラーが振動でブレる事が無く、また激しい接戦の最中に前方から目を離して後ろを振かなくともほんのわずかな視線移動だけで後方の様子を全て把握する事が可能です。
ミラー幅は中大型車の車内に最適な17インチ(43.2cm)仕様と、小型車に最適な14インチ(35.5cm)仕様の2タイプ、製品付属の軽量アルミ製ロールケージ用取り付けステーはφ1.50"仕様(37φ~45φ適合)とφ1.75"仕様(44φ~51φ)の2タイプが用意されていますので、車両やロールケージ径に合わせてお選び頂けます。(注:ロールバー直径によりステー内径の調整が必要な場合があります)
またワイドミラー単体でもお買い求め頂けますのでミラー破損時の交換はもちろん、独自のミラー固定やステー自作などの場合にお使い頂けます。
米国ロングエーカー・ワイドリアビューミラー日本正規品は弊社CTS TRADING INC.からだけでなく、あのAmazon.co.jpでもご注文頂けます。
お急ぎの場合は送料無料&翌日お届けのamazon.co.jpから、お急ぎでない場合にはお得な価格で弊社からと、ご都合に合わせて使い分けて下さい。
■ロングエーカー製品URL by Amazon.co.jp
■CTS TRADING INC.商品ページ
http://www.cts-e.com/index.php?main_page=index&cPath=190_53_140
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モータースポーツ用コミュニケーションシステム発売開始!
RUGGED RADIOS社製品はいかなる騒音環境下においても高い性能と耐久性を兼ね備えたコミュニケーションシステムの代名詞として、NASCAR/インディ/DTM/BTCC/IMSA/ル・マン24時間耐久などに参戦する多くのプロレーシングチームで採用されています。
プロ/アマ/老若男女を問わずモータースポーツが盛んなこちら北米では当然レース用コミュニケーションシステムの需要も日本市場の比ではない為、機材一式はクラブマンの有志で作るレーシングチームにも手が届く現実的な価格。
またこれらラグッドラディオ製の機材を使用する場合、インターコムアンプ又はCTS携帯電話コンバーター(近日発売予定)を追加すると無線免許&MoSRA無線機を用意せずともお手元の携帯電話(3.5mmイヤホンジャックのある機種)での通話が可能になります。
つまり携帯契約が通話無制限の話し放題プランであれば通信コストは掛からないわ、通話エリアの制限は無いわ、日本全国どこへ行っても免許も許可も不要だわ、海外でもその国のレンタル携帯/プリペイド携帯さえあれば使用可能だわ、さらに他チームに無線を聞かれる心配も無しと利点尽くしです。
「携帯電話を使うなら最初から携帯電話のハンズフリーマイク使えば済む話し」そんなご意見が出るのはごもっともです。
しかしそれでも弊社が本物のレース用コミュニケーションシステムをお勧めする理由はその性能と耐久性。
通常、携帯電話用の安価なハンズフリーイヤホンマイクは低コストのコンデンサー式マイクを採用しており、このマイクは湿気や衝撃には弱く、また集音の指向性が低い上に重低音から超高音まで全ての周波数を拾う特性を持っています。
つまり機械音や風切り音といった人間の声ではない周波数帯の外部ノイズも全て集音する特性がある上、使用者の吐息や汗、湿度や振動に晒される事によってマイク不良や断線などが発生し易くなります。
また一般向けイヤホンはヘルメットで圧迫されて耳が痛くなったり音が小さすぎたりと、サーキットでの確実な通信には向かない懸念が多々。
一方、弊社がお届けしているモータースポーツ用コミュニケーションシステムは軍事/航空機用に開発されたノイズキャンセリング機能付きダイナミックマイクロフォンと医療用補聴器にも採用されている小型高性能スピーカーを採用。
ダイナミックマイクロフォンは安価なコンデンサーマイクとは正反対の特性を持っており、人間の声以外のバックグラウンドノイズを効果的にカットする上、湿気や衝撃にも強いという特性をもっています。
似たような用途の安価な民生品があるにも関わらず、プロレーシングドライバーやレーシングチームが本物を選ぶのには必ず理由があります。 その理由こそが当ラグッドレディオ社製品の性能の証。
またヘルメットへのインストール(※)が可能なレーシングドライバー用ヘルメットキットや、ナビゲーターのコールをドライバーへ確実に伝えるラリーインカムシステム、ぺルター製ヘルメット用ケーブルなどもフルラインアップ。
是非この機会に本物をお試し下さい。そしてその違いをご自分でお確かめ下さい。
http://www.cts-e.com/index.php?main_page=index&cPath=43_287
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