仁接骨院
ナースは体調の自己管理がとっても大事 
ポカ休みでもしようものなら、他のナースに多大な迷惑が
かかってしまう。
それに一人抜けると、病棟がバタバタ忙しくなると同時に、
「いま話しかけないで」的なオーラが出てしまい、患者さんにも
悪~い影響を及ぼしかねない。
私は、自分の身体のメンテナンスのため
定期的に 接骨院 に通っています。
たくさんある中でも、自分が納得できる接骨院さがしを
お薦めします。
DREAMナースのお薦めは、立川の「仁接骨院」です。
今日は 「なんだかダルくて足の疲れがとれないんです。
肩こりも相変わらずひどいです」 と訴えます。
私の悩みを「うんうん」と聴いてくださり、全身チェック。
いつも聴き役ばかりの自分の話を、聴いてもらえるだけで
とっても癒されます。
骨盤と頸椎のズレをゆっくりと治し、そのあとは腕の付け根が
あまりに凝っていることに注目された。
「なんでここがこんなに凝るんですかね~?トランス(移乗)かな?
仕事でどんな格好してます?」
もちろん患者さんをベッドや車椅子に移乗する動作はあるけれど
それより、寝たきりの患者さんを動かす事の方が大変かな?
自分では動けない方も、ベッドの足側にズルズルとずれてきて
しまうことが多いので、横から手を差し入れて「よいしょ」と
枕の方へ動かす。お姫様だっこのように・・・
「あぁ それですね。力で動かしてるでしょ?ヘソで動かすんですよ」
確かに重心をヘソに置くよう心がけているけれど、それにも限界が
ある。
「仕事やめるしかないですね、ハハ
」
日々の勤務は肉体労働。
『ナースのお仕事』は、ドラマと違い、見た目以上にハードなお仕事。
癒される場はゼッタイ必要だとおもふ
【大腿骨頚部骨折】
大学病院まで骨折の患者さまの転院のお手伝いをしました。
いろいろな事情があり転院して手術をされるとのこと。
『えっ?OP前ですか?』
ついつい本音が出てしまう。合併症のリスクなど心配ごとが
多くあるからだ。なにより患者さまの苦痛が大きいのが理由だ。
年齢を聞いて少し気が楽になった。22歳学生さん、
『就活しないといけないんです。』
『せっかくの夏休みが!残念ですね。』 相方が声かけをしてくれる
運転に集中して少しでもストレスにならないようにする。
ベットからの移乗と搬送中の身体の固定にはDREAMが
装備している【スクープストレッチャー】が活躍した。
入院先の病棟で待ち構えていた看護師さんたちがステーションの
前にベットを用意して4~5人で移乗をしようと集まってきたが、
相方と2人で『1,2,3ハイ!』の掛け声で完了した。
『おー!すごーい!』
看護師さん達もから驚きの声がでる、高価な設備投資だったが
間違いじゃなかったと自画自賛している。
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ウ〇チ出ました~
トイレからナースコールがあった。
満面の笑みで 「ウンチ出ました~」
80歳代の男性Aさん。
ふだんウンチのことでは始終悩んでいる。
(この方の記事はこちら )
「良かったですね~。どんなウンチか見せてもらえますか?」
「ちょっと待ってね。今拭くから・・・」
よいしょ、よいしょ
「まだペーパーに付いてるかな?どう?まだ付いてる?」
ペーパーを取っては拭き、それを見せ
また取っては拭き、それを見せ・・・・ を繰り返す。
他人のウンチを拭くところをずっとみていられる商売も
ほかにはないだろう、と思いながら、じっと笑顔で終わるのを待つ。
ようやく拭き作業が終了し、主役のウンチを見せてもらう時が来た
「おお、いいウンチが出ましたね~」
本人、大喜び。 私もうれしい。
排便管理は、とても大切です。
便秘になると、
腹痛、食欲不振、イライラして集中力が低下したり
努責による血圧上昇、さらに長引くと倦怠感や肝臓・腎臓への
負担など、さまざまな障害をおこします。
できるだけ自然な排便習慣をつけるようにしましょう!














の撮影テクニック誰か教えて下さい!

!(笑)
