【「休日1000円」、6月にも廃止=高速料金、1次補正の財源捻出で―大畠国交相】
大畠章宏国土交通相は22日の閣議後記者会見で、普通車などの高速道路料金
「休日上限1000円」を6月にも廃止する方針を明らかにした。東日本大震災の復旧
対策を盛り込んだ2011年度第1次補正予算案の財源の一部を、高速料金見直しで
確保することが決まったため。全国の高速道とは別料金となっている本州四国連絡
高速道の通行料への適用分も取りやめる方向で関係自治体と調整する。
新料金制度として、導入を予定していた「平日2000円」の実施も断念する。全
国50区間で行っている高速道路の無料化社会実験についても6月で一時凍
結。 今年度分の残りの事業費(1000億円)を1次補正に振り向ける。
一方、国交相は、震災復興対策として与野党内で浮上している東北地方の高速
無料化について「大変大事な指摘だ」 と述べ、前向きに検討する考えを示した。
yahooニュース
大畠さん、東北地方の高速無料化だけは譲れませんよ! (怒)
ヽ(`Д´)ノ
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【脳梗塞前兆の「TIA」、認知率は5.8%- 40歳以上調査 】
脳梗塞の前兆とされる一過性脳虚血発作(TIA)の40歳以上の人の認知率(「名前だ
け知っている」「名前もどんな病気かも知っている」)は5.8%にとどまることが、サノフ
ィ・アベンティスが4月22日に発表した調査結果で明らかになった。
TIAは、一時的に脳の血管が詰まって脳への血液供給がストップすることで、腕が
思うように動かなかったり、うまくしゃべれなかったりする症状。通常、2分から30分
の短時間で症状は消失するが、TIAを発症した患者の15-20%が、発症後90日以
内に脳卒中を発症するとの報告があるという。
調査結果によると、TIAについて、「知らない」が94.2%と圧倒的に多く、「名前だけ
知っている」は3.2%、「名前もどんな病気かも知っている」は2.6%となった。
一方、過去半年間にTIAとも考えられる症状(「舌がもつれた」「歩きづらく片側
に倒れそうになった」など)の経験があるかどうかとの質問に、
「経験あり」と答えたのは13.3%、「経験なし」と答えたのは86.7%だった。
CBニュースより
この症状があったらすぐに病院へ行ってください。
(ひどい時はすぐに救急車を呼んでください)
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DREAMからのお願いです。
東北地方太平洋沖地震の被災地へ送る支援物資のご協力をお願いします。
被災地の避難所・病院・施設などでは車椅子が不足しています。
自分に周りに使っていない車椅子がありましたら是非譲ってください。
修理している時間がありませんので、可動品に限らせていただきます。
近隣の方でしたらこちらから引き取りにいきます。
(送って頂ければ幸いです。)
Care Transport Service DREAM
代表 森山 昭彦
東京都青梅市野上町2-7-8
(直通)090-2635-1375
Eメール: info@cts-dream.com
*電話での問い合わせはPM17:00以降にお願いします。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
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【報告②】被災地へ車椅子を届ける
皆さんから支援していただいた6台の内、4台は八戸市へ、
そして、一関市の洞雲寺の小松さんから支援の要請があり車椅子(自走式)2台、
中古の洗濯機をを届けてきました。
地震直後の様子をお話しして頂きました、マスコミ報道では知らされていない
悲惨な状況がそこにはあったのだと痛感させられました。
施設ごと津波に流された高齢者たち、
スタッフが必死に二階まで全員を避難させたところに津波が襲ってきた、
あっという間に首まで水につかり、それでも屋根の上へ避難させた。
しかし、その夜の天候は吹雪、救助がすぐに来ることはなく低体温で次々と
亡くなっていく入所者、壮絶な経験をしたスタッフさん達の心のケアも重要だと
訴えていました。
ライフラインが破壊され、電気と水道が6月いっぱい不通の地域がまだまだ
残されていること、学校が始まったが帰宅してすぐに水汲みの仕事が毎日の日課
となっている、『部活をやりたいだろうに。』と声を詰まされる。
津波は川を遡り6キロ内陸まで入り込んだ。
かろうじて被害を免れた家もあるが、職場を失ったショックは大きい。
『家は残ったのだから』と支援物資を貰いにくるのを遠慮している方が
大勢いるとのこと。
気仙沼市内を見てみたいと言ってみました。不謹慎な事はわかっていますが、
軽蔑されるかも?塩をまかれて追い返されたらどうしよう?不安でした。
『絶対に見て帰ってください。』そして、『開いているお店があったら寄ってください。
ラーメン屋があったら食べてください。それも支援なんです。』
救援活動や地元に迷惑をかけない範囲で東北へのお出かけはそれ自体が
支援になります。買い物や食事でお金を使ってください。
45号線を南下するルートで帰路につきました。
信じられない光景が延々と続きました。
これを表現する言葉が見つかりません。
帰宅してメールを確認したら、気仙沼の方から支援の要請がありました。
少し紹介します。
。---ニュースには流されていない大変なことが気仙沼市内の避難所におきてます。市内の空気が重油に汚染されたチリが舞っていまして、吸い込むと咳が出て肺炎喘息が蔓延してます。医師会の会長に-私が直訴したら、なんとか避難所の換気が始まりました。破傷風になって片腕切断した近所の人もいます。水道局は感染症対策の為に塩素濃度がものすごく濃い水道水を流してます。その水にも重油に汚染されたチリが混入してるのは、私は気がついています。津波で避難した公民館で重油をまる二日間吸った為に-アレルギーになったからです。一緒に避難した同僚で友達のT君は重油アレルギーから肺炎をおこし、あと一日遅かったら死んでたと病院から言われました。医師会も災害対策本部もなにも対策せず、市民を病気にしたいのか放置しています-
様々な支援が必要です。長期間の避難所生活は無理なことはわかっています。
しかし、そこを離れることが出来ない人もいるんです。
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東北地方太平洋沖地震の被災地へ送る支援物資のご協力をお願いします。
被災地の避難所・病院・施設などでは車椅子が不足しています。
自分に周りに使っていない車椅子がありましたら是非譲ってください。
修理している時間がありませんので、可動品に限らせていただきます。
近隣の方でしたらこちらから引き取りにいきます。
(送って頂ければ幸いです。)
Care Transport Service DREAM
代表 森山 昭彦
東京都青梅市野上町2-7-8
(直通)090-2635-1375
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