千葉県までの移送!
東京多摩地域から千葉県までの移送の
お手伝いをしました。
ご入院されていた病院は自宅からは1時間位の
場所にあるのだが!
退院して入所する施設がなんと千葉県!
ご本人も相当な覚悟で決断されたと思いますし、
高齢の奥様も大変だとおもいます。
COPD等のご病気で酸素吸入が必要な方が入所できる
施設が都内には少ないからなのか?と想像しました。
DREAMでは搭載している酸素ボンベを使用することが
可能です。
ホースの接続やマスク・カニューレの装着、流量の調整は
患者さま本人かご家族さま、または、看護師やドクターが
行います。
長距離の移動なのに、ご家族さま一人だけでは不安。
こんな心配なときには、専属の看護師が同乗します。
ご相談、お見積りは無料です。
DREAM直通
090-2635-1375

海外まで!
『ホームページを見て電話したんですが?』
ご家族さまが病院に入院している。
残された時間が間に合ううちに、生まれ故郷(海外)に
里帰りしたい。
付添いは可能ですか?
地方都市に暮らしている。
娘さんらしい方からお問い合わせをいただきました。
是非、お手伝いさせてください。とお返事をしたいのですが!
コンプライアンスの問題があって、丁重におことわりしました。
残念でしかたありません。
エスコートナースの方を紹介しました。
ヘルパーや看護師が付き添うことで生活範囲が広がり、
買い物や食事から、旅行や帰省まで。
今まで諦めていた外出を安心してすることが可能に
なります。
お問い合わせ・見積もりは無料です。
お気軽にお電話ください。
DREAM 直通
090-2635-1375
ナースコール
ナースコールは、各ベッドの頭側に付いていて、
手のひらに包み込めるサイズ。
必要なときにはボタンを押してナースを呼んでください
さまざまなコールがあるが、とくに夜のコールは悩ましい
夜中じゅう走り回っているときもある 
「トイレへ連れてって下さい・・・だって眠れないんだもの」
と暇つぶしに20分おきにトイレ介助を希望されるコール
→ けっこう多いです!
「もしもし、もしもし」 とコールをマイクにして意味不明な
ことを喋り続けるもしもしコール
「どうしたんですか?」 尋ねると
「なんだったか忘れちまったんだよ、何だっけ?」
と逆質問コール
ギュッとコールを握りしめ、ボタンは押したまま。
ベッドサイドに行ってコールを止めても、私の顔をじっと
見ながらコールを押す、止める、押す、の繰り返しの
連続早押しコール
「私はここに居ますから、押さなくてもいいんですよ。
用件をおしえてください
」
用事はないのかも知れない。
「押したら誰かが来てくれる」
そのことを確かめるための安心コール 

ときにはムッとすることもあるけれど、
それでも ま、いっか と思えてきた








