施設に入所しているご利用者さまの帰宅の
お手伝いをしました。
市内までの道路はGWとお祭りや催事で
幹線道路から裏道まで渋滞していた。
付き添う息子さんは裏道の裏道を使って施設まで
やって来たとの事。
裏道はDREAM号では厳しい狭い道路の連続だ!
民家の軒下を通過するにはハイルーフのDREAM号では
ギリギリの箇所もあるのだ。
そんな無理は絶対しません。息子さんも要求はしません。
ご利用者さまの安全と安心が最優先なのです。
後席では 『〇〇さん家だよ!』『〇〇屋だよ。』
楽しそうな会話が続いていました。
