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自身が幼かったころ『十勝沖地震』を経験した。
一晩中、余震に脅えながら壊れた玄関の近くで家族で集まり
朝が来るのを待ったのを記憶している。
地震は怖いものなのだとトラウマになっているのはそれが原因なのかもしれない。
誕生日を迎えた娘の記憶にはどのように残るのだろう?
DREAM号は患者さまの移動のお手伝いで走り続けます。
計画停電、ガソリン不足の影響は避けられませんが
走り続けることが使命だと思っています。