12週に大阪のクリフム夫律子マタニティークリニックで、21トリソミーが90分の1のハイリスクと言われた私達夫婦。
絨毛検査を希望するもの、当日風邪をひいていて、検査が受けられず…。
ちょうど年末という事もあり、また検査可能な週数も限られているため、年始にまた絨毛検査を受けに大阪のクリフムへ行くか…。
私は地方に住んでいるため、次回も宿泊になるし、旦那と一緒に行く必要があるため、そう何回も行くのは正直難しい…でも、ハイリスクと言われた以上、これ以上の検査をしないという選択肢はありませんでした。
まずは、分娩予定の産院の先生に相談してみることに。
産院でも15週頃から羊水検査をしているため、そちらも視野に入れての相談です。
実は私の通っている産院は、基本院長のみですが、とってもとっても個性的な方で…
別に悪い方ではないし、腕も確かで、とっても人気の産院です。
でも、クリフム行くと言ったら、絶対ネチネチ言われそう…と思い、紹介状も書いてもらいませんでした。
そして、クリフムで胎児ドックを受け、ハイリスクの話をしたらやはり…
クリフムの悪口オンパレード





半分やっかみなんだから気にしないでね。と言われたけど、私に言われても
まぁ、黙って別のところで胎児ドックなんて、なんか信用されてないみたいで気分良くないよね。院長先生ごめんなさい…。
そして、羊水検査について質問しましたが、大学病院で受けられるNIPTを勧められました。
①羊水検査より早く受けられる
②母親の血液のみ採血するので安全
③確定検査ではないが、そこそこ精度は高い
主にこんな理由だったと思います。確定検査ではないから、私は羊水検査を受けたかったのですが、羊水検査はクリニックではやりたくない?やらせたくない?必要ない?ようなオーラをプンプンに出していたので
大学病院に紹介状を書いてもらうことにしました。
クリフムで絨毛検査を受けられていたらもう結果も出ていたのに、私の風邪のせいで大学病院に行く事に…結果もその分遅くなるし、もう色々とガックリでした。
そしてエコーの赤ちゃんは至って順調。
なんかゴメンね。という気持ちでいっぱいでした。
続きます。