AIHに向けて | 年収ほぼ0自営業旦那とアラフォーOL +息子2人の日常

年収ほぼ0自営業旦那とアラフォーOL +息子2人の日常

38歳・OL(現在育休中)・既婚
自営業で年収ほぼ0のゆるい旦那(ADHD疑い)、体外受精で授かった4歳と1歳の息子達との4人暮らし。
家計管理初心者。

やっぱりなかなか続かないブログ…

ついつい間があいてしまいますが、自分の
 記録のために振り返っていきます!

まずは9月13日の記念すべき5年目の結婚記念日に宣言通りリセット

ちょっと妹家族と旦那とディズニーランド満喫中にリセットしました。

やっぱり記念日の奇跡は起こらないのね…とがっくりきたものの、ディズニーランドで楽しんでいたのでそこまで落ち込まず。

今回は妹が妊婦だったので、着いてすぐに入り口近くのインフォメーションセンターのような所で、

ゲストアシスタントカード

を発行してもらいました。

ゲストアシスタントカードとは…
疾病、負傷などにより体の機能が低下し(一時的な場合を含む)何らかのお手伝いを必要とされる方の、パークでの負担を軽減するためのサポートツールです。
カードには利用される方のお名前とグループ人数、その方に合わせたお手伝いの内容(ベビーカーのままご案内/ご希望の席にご案内/スピーカーの近くにご案内/待ち時間経過後にご案内)が記載されます。

小さなカードのようなもので、そこに名前と人数なのを記入してもらいます。
その際に、人数は実際にチケットを見せて確認してもらわないといけないのですが、妹の旦那が入園前に荷物を預けに行った所、チケットを落としてしまい入園出来ず、結局誰かが落し物センター?に届けてくれていて入れたのですが、随分時間がかかってしまいました。

しかしこのアシスタントカードがすごく有難くて!

例えば行きたいアトラクションがあった場合、そこの入り口付近にいるキャストの方にアシスタントカードを見せると、カードにアトラクション名と、アトラクション利用可能な時間を書いてくれます。
例えば、アトラクションの現時点の待ち時間が80分待ちだった場合、現在の時間から、80分後の時間を記入してくれます。

そうすると、80分後にまた行くと、ファストパスと同じ優先ルート、もしくは優先ルートがない場合は、アトラクション直前の列に入れてくれるのです

サイトでは同乗者は利用者+3名までとあり、3歳児もいたので定員オーバーかな?と心配しましたが、3歳児はチケットがいらないからか、特に何も言われませんでした。

このアシスタントカードのお陰で、待ち時間に他の待ち時間の少ないアトラクションに乗ったり、パレードを見たり、楽しめました

妊婦さんには是非活用してもらいたいな。
ちなみに、スプラッシュマウンテンのようなものは多分乗れないと思うし、次の予約ができるのは、その前のアトラクションに乗ってからです。同時に複数の優先予約ができるわけでないので、お間違いなく。

それにしても…
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楽しかった❤️

小さい子とディズニーに行ったのは、初めてだったので、休みながらだったし、アトラクションも子供が楽しめるようなもの中心になりますが、そんな楽しみ方も新鮮でした。
夜も5時過ぎには帰宅。
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とっても綺麗な夕暮れでした

そんなこんなでD1を迎え、今周期は人工授精にステップアップです!