灯の唄あなたは言った生きているのが辛い、って僕は言った生きていかなければならないんだ、って今日共に歩くためにつなぐその腕がいつか、あなたのその細い首を苦しめる腕になってしまうのであれば僕は自らの心の臓をこのナイフで打ち抜くだろうねぇ、僕は苦しいんだってどこで叫べばいいんだい?静寂が 暗闇が音のない世界が襲う