初めて自分を傷つけたのは

中学生のとき。


購買部で売ってた

カッターを愛用。


もちろん当時はそんな自覚などなく



イライラをぶつけていた

(傷はまだ浅かったよ)




家庭内で何かあれば

自分の腕を噛んだり

髪の毛を抜いたり・・・・

爪で引っかいたり。



でも人に見られる事の方が恐怖で

次第におさまりつつ




時々やってしまったり。





言い訳かもしれないけど



中学生の頃は

家庭に居場所もなく

学校も別に好きじゃなかったし


でも休めば家には母がいて


だから休めなかった。