一方的とも言える、韓国や中国からの嫌がらせや言い掛かりを受けはじめて久しいが、一向に収まる気配がない。
竹島を韓国が実効支配して、はや60年に成ろうとしており、我国の抗議もどこ吹く風、今やすっかり、韓国の観光地化してしまった。
任期を過半残して、その人気も凋落の一途の朴大統領も半日で国民の目を逸らしてきたが、それも新たな材料も出尽くして、あまり効果もなくなってきた。
反日も半日くらいにして、国内問題にもっと力を入れた方がいいだろうにと余計な事も言いたくないが、益々我国の韓流離れが進むだけだ。
中国も尖閣諸島を巡って、嫌がらせが続いているが、航空識別圏を勝手に尖閣諸島上空まで拡げているが、我国や韓国のそれとも重複している。
領空や国境を一方的に拡げるなど喧嘩を吹っ掛けて来ているとしか思えない。
我国は大人だからそんなヤクザな挑発には乗らないが、冷静な抗議も歯痒い。
こんな状態を続けても、日中韓三国にとって何もいい事はない。
いい加減終わりにしたいが、中国はGDPで日本を抜いてアメリカに次いで2位に成って浮かれて、日本のODAが今日の発展の礎に成った事も忘れている。
しかし、国内に深刻な問題を多く抱えていて、必至に押さえ込んでいるが、いつ爆発するか分からない情勢でもある。
中韓共、日本の首相の靖国神社参拝に異常に反応するが、それは国内問題であり、それに抗議する事は内政干渉に他ならない。
日本が、過去の中国の大量虐殺を公式に批判した事があるだろうか?
何百万、何千万者人を殺した事を批難した事があったろうか?
今もウイグル自治区やチベット自治区で殺戮や人権侵害を続けている一党独裁国家である。
多民族を力で弾圧し、漢人を多数移住させて民族の融合を目指している。
デモも、年間で、二,三十万件も発生しているという。
処理を誤ると全国的暴動へと拡大しかねない。
そんな国と今後も付き合って行かなければならないのだから、我国のリーダーには、相手国に対して慎重にして、果敢に立ち向かって貰いたい。
安倍政権の今までを見てると、どっち付かずの中途半端な政策が多く双方の国にカンフル剤の様に良く効く政策を期待したいのだが…。
慶應義塾大学放射線科の講師近藤誠医師の理論を述べさせていただきます。
病気のガンには本当のガンとガンもどきがあると言うのである。
ガンに本当ももどきもあるのか…、と思われるが、じゃあ本当のガンとは何か?
本当のガンとは簡単に言えば見つかった時点で既に他に転移しているガンである。
たとえその大きさが一㎜程度の小さな物でもその時には他の臓器に転移していて、手術で見える部分を切除しても次々と見つかり、手後れだと言うのだ。
それに反して、ガンもどきは、たとえ大きなしこりであっても、何ら自覚症状もなく、他への転移もしないガンの事だと言う。
ガンもどきの場合は放って置いても、痛みもなく、他への転移も無いので、何ら生活に不自由はなく、勿論手術なども不要であると言うのだ。
即ち、本当のガンも、ガンもどきも手術しなくて放って置け、と言うのだ。
しかし、検査でガンが見つかって何もしない医師がいたら、患者は不安だろう。
勿論そんな医師は殆どいないだろうけど、
近藤医師を除いて…。
大体患者の側としてもガンと言われて何もしない医師がいたら、不安で信用できないと思う。
すぐ他の病院へ駆け込んで、改めて診断をしてもらうと思う。
私も近藤医師の本を読む前ならそうしていたと思う。
じゃあなぜ近藤医師は放置しろとを言うのか?
それは無駄な、いや、無用な手術で命を縮めたり、不自由な生活を余儀なくされた患者を回りで沢山見てきたからである。
ガン検査するまでは、元気でいた人がガンが見つかって手術され、抗がん剤を打たれ、放射線照射されと規定のコースをたどるに連れて、元気がなくなり、体が不自由に成っていくと言うのだ。
ガンを治して健康に成るための手術や抗がん剤の筈なのに治療によって悪くなると言う。
中には手術その物や抗がん剤によって亡くなる人もいる。
また死なないまでも抗がん剤の強い副作用(近藤医師に依るとその副作用も薬の本作用だと言うのだ。)に苦しめられる事に成る。
大体殆どの抗がん剤は効果がないものだと言う。特に胃ガン、肺がん、大腸ガンなどの固形ガンには殆ど効果がないと言う。
抗がん剤が効くのは白血病などの血液のガンにだけだという。
しかし、病院も慈善事業でやっている訳ではないので、儲けがなけりゃあしょうがない。
そこで、手術だ抗がん剤だ放射線だと次々治療のコースを提示して勧める。
それはまた、患者の望む方向でもあるのだ。
病院が自分のガンを治すために立ち上がってくれた。
いろいろ手を尽くしてくれている。
これならお任せしても大丈夫だ。
そう思って、「まな板の鯉」状態で任せたところが、一向に良くならない。
それどころか、段々悪化してくる。
トイレなどにも歩いて行けたのに、歩けなくなってくる。
そしてやがて寝たっきりになり、人生を終わる。
そう成らないためには、ガンと分かったら何もしないで放置して成り行きに任せなさい、と言うのだ。
果たしてそれが出来るかどうかだ。
でも、そこで医師の要求もはね除け、自分自身の治療願望も押さえ込み、じっと我慢の子に徹しなければならない。
それが出来て初めて放置した効果が実感出来る時が訪れるのだ。
病気のガンには本当のガンとガンもどきがあると言うのである。
ガンに本当ももどきもあるのか…、と思われるが、じゃあ本当のガンとは何か?
本当のガンとは簡単に言えば見つかった時点で既に他に転移しているガンである。
たとえその大きさが一㎜程度の小さな物でもその時には他の臓器に転移していて、手術で見える部分を切除しても次々と見つかり、手後れだと言うのだ。
それに反して、ガンもどきは、たとえ大きなしこりであっても、何ら自覚症状もなく、他への転移もしないガンの事だと言う。
ガンもどきの場合は放って置いても、痛みもなく、他への転移も無いので、何ら生活に不自由はなく、勿論手術なども不要であると言うのだ。
即ち、本当のガンも、ガンもどきも手術しなくて放って置け、と言うのだ。
しかし、検査でガンが見つかって何もしない医師がいたら、患者は不安だろう。
勿論そんな医師は殆どいないだろうけど、
近藤医師を除いて…。
大体患者の側としてもガンと言われて何もしない医師がいたら、不安で信用できないと思う。
すぐ他の病院へ駆け込んで、改めて診断をしてもらうと思う。
私も近藤医師の本を読む前ならそうしていたと思う。
じゃあなぜ近藤医師は放置しろとを言うのか?
それは無駄な、いや、無用な手術で命を縮めたり、不自由な生活を余儀なくされた患者を回りで沢山見てきたからである。
ガン検査するまでは、元気でいた人がガンが見つかって手術され、抗がん剤を打たれ、放射線照射されと規定のコースをたどるに連れて、元気がなくなり、体が不自由に成っていくと言うのだ。
ガンを治して健康に成るための手術や抗がん剤の筈なのに治療によって悪くなると言う。
中には手術その物や抗がん剤によって亡くなる人もいる。
また死なないまでも抗がん剤の強い副作用(近藤医師に依るとその副作用も薬の本作用だと言うのだ。)に苦しめられる事に成る。
大体殆どの抗がん剤は効果がないものだと言う。特に胃ガン、肺がん、大腸ガンなどの固形ガンには殆ど効果がないと言う。
抗がん剤が効くのは白血病などの血液のガンにだけだという。
しかし、病院も慈善事業でやっている訳ではないので、儲けがなけりゃあしょうがない。
そこで、手術だ抗がん剤だ放射線だと次々治療のコースを提示して勧める。
それはまた、患者の望む方向でもあるのだ。
病院が自分のガンを治すために立ち上がってくれた。
いろいろ手を尽くしてくれている。
これならお任せしても大丈夫だ。
そう思って、「まな板の鯉」状態で任せたところが、一向に良くならない。
それどころか、段々悪化してくる。
トイレなどにも歩いて行けたのに、歩けなくなってくる。
そしてやがて寝たっきりになり、人生を終わる。
そう成らないためには、ガンと分かったら何もしないで放置して成り行きに任せなさい、と言うのだ。
果たしてそれが出来るかどうかだ。
でも、そこで医師の要求もはね除け、自分自身の治療願望も押さえ込み、じっと我慢の子に徹しなければならない。
それが出来て初めて放置した効果が実感出来る時が訪れるのだ。
前回のブログで麻生副総理を谷垣副総理と間違えて名指しで批判してしまい、ここに改めて訂正させていただき、谷垣さんおよび読者の方々にもお詫びします。
誠に申し訳ありませんでしたm(__)m。
今後は、送信前に推考をしっかりしたいと思います。
誠に申し訳ありませんでしたm(__)m。
今後は、送信前に推考をしっかりしたいと思います。