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ただのアラフォーOLのブログ

〜虐待、イジメ、DV、強制借金...いろいろありましたが、それでも今幸せに生きています(萌´▽︎`)〜
自己肯定できなくてもいい。それでも幸せであっていい。
毎日笑って生きていく。

私たちは 常に常に 頭の中で声が響いています

 

 

 

私たちは 常に常に 今ではない時空に意識を飛ばしています

 

 

 

 

今 ではなく 過去や未来に

 

 

あなた自身 ではなく 他の誰かを焦がれてばかり

 

 

 

あーしてはいけない

こーしなさい

 


 

不安ばかりをあおる声

 

 












 

いったい何をしにこの世に生まれてきたのか

 

 


忘れてしまいそうになったときに

 

 


 

今につながり直す方法

 

 

 

「今 自分の右手が何を触れているのか」

 

「今 私の舌は何を味わっているのか」

 

「お風呂の最中、洗っている部位を声に出してみる」

 

 

などなど

 

 

【今何をしているのかを、頭で考えるだけでなく、小声でいいから 声に出してみる】

 

 

 

今何をしたいのかを、思い出せるきっかけにもなったりします。

 

 

 

ぜひ試してみてくださいコスモスコスモスハチ

 

 

今思えば


私はナイフだった



 しかも


自覚のないナイフだった












私は人と繋がりを持てない


繋がりの持ち方がわからない


幼・小・中・高・大学、社会人になってからも


付き合いのある友人がいない
(あ、でも、高校時代の友人が2人いますわ)



いないことで 寂しかったことはあった



惨めになることは あった




でも 困ったことがなかった





付き合いが続かない理由がわからなかった

今もわからない






なぜナイフなのか?





「人を悲しませる言動や感情」しか
知らなかったから




怒りをまき散らすことは したことないけど
人の愛情に とても鈍感だった





「喜ばせる言動や感情」を
あまりわかっていなかった





私が私を幸せにするために
どうしたらいいのかを知らなかったから





誰一人として 幸せにしてあげられたことがなかった




人を、自分を、
傷つけるしか接し方がわからなくて




どうしたら幸せになれるのか
何が自分の幸せなのか





正直今でもわからない






ただわかるのは





「誰も私と一緒にいたくなかったんだな…」






そしてたぶん私も、そんな自分なもんだから、
人とつながっているのがしんどかったんだな…






社会に楯突かないナイフでした(笑)








あ、今は、お友達 けっこういてますw

普段から、心の中にあること。

 
 
 
「私が死んだら、私のことは忘れてください」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ある日、
友人知人の誕生日を覚えることがどうしてもできず、
絶望していたときに、
 
 
 
 
またある日、
「どんな人と出会ったところで、私はその人にとって ただの人生の通行人なんだ」
ということに気づいてしまったとき、
 
 
 
 
また別のある日、
私にも相手にも「その背景にはさらに広がる世界がある」と
知ってしまったとき、
 
 
 
 
相手にとっての私も、
 
どんなに大好きな人でも 私にとっての相手も、
 
お互いの人生の一部なんだ
 
 
 
すごーくすごーく寂しくなってしまったのだけど
 
 
 
だけど私が死んだあと
 
相手が私を覚えているかどうかなんて
 
知りようもないじゃん ( ´艸`)ウププ
 
 
 
こんな私の事なんて 忘れてしまっても いいんだよ
 
覚えていたかったら もちろん覚えててくれたらめっちゃうれしいピンクハート
 
でも、忘れてしまうことは 罪でも悪でもない
 
 
 
私のことよりも
 
もっと素敵な思い出 大事にしてね
 
 
そして私は私で
 
今 生きてるうちに  できることをやる
 
 
 
愛し方も愛され方もわからない私なりの
 
不器用でそっけい愛し方で
 
惚れた人たちを 全力で愛する